かんし【冠詞】とは

かんし【冠詞】とは|一般用語英語・ドイツ語などで,名詞や名詞的用法の語の前に添え,ある限定を加える語。定冠詞・不定冠詞・部分冠詞などがある。

かんし【官私】とは

かんし【官私】とは|一般用語公事と私事。政府と民間。官立と私立。

かんし【官司】とは

かんし【官司】とは|一般用語(1)役所。(2)役人。
銅ベース

銅ベース(2025-10-31 12:05)

銅ベース 1(2025-10-31 12:05)

かんし【官仕】とは

かんし【官仕】とは|一般用語官吏となること。仕官。

クー口ン(くろーん)(coulomb)とは

SI単位系の電荷の単位。記号は[C]。1Cの電荷が1秒間流れるとき、1Aの電流が流れたという。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/033.html

かんし【干支】とは

かんし【干支】とは|一般用語十干と十二支。えと。

かんざんちく【寒山竹】とは

かんざんちく【寒山竹】とは|一般用語タケの一種。中国原産。高さ 3~5m。稈の上部で分枝し,枝・葉ともに上向きにつく。観賞用。

がんざんだいし【元三大師】とは

がんざんだいし【元三大師】とは|一般用語天台宗中興の祖,良源のこと。寛和元年(985)正月 3 日に入寂したのでいう。

かんざんじっとく【寒山拾得】とは

かんざんじっとく【寒山拾得】とは|一般用語寒山と拾得。二人とも詩禅一如の生活を送り,挙動すこぶる奇矯であったという。禅画や文芸・芸能の題材となった。
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