かんぎてん【歓喜天】とは

かんぎてん【歓喜天】とは|一般用語〔(梵) nandikesvara 大聖歓喜自在天の略〕仏教守護神の一。もとはヒンズー教の神であったがのち仏教に帰依。人身象頭で,2 天が抱擁しあう像が多い。大聖歓喜天。聖天。

コラムジャッキ(こらむじゃっき)(機械設備)とは

コラムジャッキ(こらむじゃっき)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-山留めジャッキの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/10ko/070.html

かんきつるい【柑橘類】とは

かんきつるい【柑橘類】とは|一般用語ミカン科の,ミカン属・キンカン属・カラタチ属の総称。ミカン・クネンボ・ザボン・ユズ・レモンなど。

かんきちく【寒忌竹】とは

かんきちく【寒忌竹】とは|一般用語タデ科の多年草。温室内で観賞用に栽培。夏,節々の両側に交互に緑白色の小花を群生する。対節草。

かんきだん【寒気団】とは

かんきだん【寒気団】とは|一般用語発源地よりも暖かい地方に移動した気団。日本の冬の天候を支配するシベリア気団は寒気団の一種。冷気団。

がんぎだま【雁木玉】とは

がんぎだま【雁木玉】とは|一般用語表面に縞模様のあるガラスの丸玉。古墳の副葬品にみられる。→蜻蛉(とんぼ)玉

かんきたくろう【神吉拓郎】とは

かんきたくろう【神吉拓郎】とは|一般用語(1928-1994) 小説家。東京生まれ。成城高卒。都市生活者の日常の哀歓を軽妙な文体で描く短編集「私生活」で直木賞受賞。洒脱なエッセーでも知られる。著「明日という日」「東京気儘地図」など。

かんきこう【換気口】とは

かんきこう【換気口】とは|一般用語換気のために設けられた穴。通風口。

がんぎぐるま【雁木車】とは

がんぎぐるま【雁木車】とは|一般用語(1)積み荷の揚げ降ろしにつかう滑車の一。角材の横面をくりぬいて,車をはめこんだもの。せみ。(2)時計の部品で,アンクルとかみ合いアンクルを介して振り子または天府に力を与える歯の長い歯車。
銅ベース

銅ベース(2025-10-30 17:05)

銅ベース 1(2025-10-30 17:05)
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