がんしつ【眼疾】とは

がんしつ【眼疾】とは|一般用語目の病気。眼病。

かんじつ【閑日】とは

かんじつ【閑日】とは|一般用語ひまな日。

かんしつ【乾漆】とは

かんしつ【乾漆】とは|一般用語(1)長い間貯えておいて塊状になった漆(うるし)。(2)漆工芸の技法。土または木の原形に木屑(こくそ)などを混ぜた漆を塗り,その上に麻布をはり,さらに上に漆を塗ることを繰り返してかたどる方法。

コンシステンシー試験(こんしすてんしーしけん)(調査)とは

コンシステンシー試験(こんしすてんしーしけん)とは|トンネル用語英語:conslstency test独語:Konsistenzversuch仏語:essai de consistance土質試験の項参照https://kabu-watanabe.com/glos

カンジダしょう【カンジダ症】とは

カンジダしょう【カンジダ症】とは|一般用語〔(ラ) candida〕酵母菌の一種のカンジダ菌によっておこる炎症性の病気。皮膚角層・角膜・口腔粘膜などがおかされる表在性カンジダ症と,皮膚深部・気管支・肺・消化管などがおかされる深在性カンジダ症とがある。モニリア症。

かんジストマびょう【肝ジストマ病】とは

かんジストマびょう【肝ジストマ病】とは|一般用語肝臓ジストマの寄生による疾患。淡水魚を生食して感染することが多く,肝臓のはれ,消化器障害,黄疸,夜盲症などの症状をおこす。慢性化すると肝硬変に至る。肝臓ジストマ病。肝吸虫症。

がんしすい【顔之推】とは

がんしすい【顔之推】とは|一般用語(531-590 頃) 中国,南北朝時代の学者。字(あざな)は介。子孫に「顔氏家訓」を残した。

ガンジス【Ganges】とは

ガンジス【Ganges】とは|一般用語インド北東部を東流する大河。ヒマラヤ山脈西部に発源し,ヒンドスタン平原を東流してバングラデシュでベンガル湾に注ぐ。長さ 2510km。流域は米作が盛ん。ヒンズー教徒により「聖なる川」とされている。ガンガー川。漢名,恒河(ごうが)。

かんじざいぼさつ【観自在菩薩】とは

かんじざいぼさつ【観自在菩薩】とは|一般用語⇒観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)

がんしこ【顔師古】とは

がんしこ【顔師古】とは|一般用語(581-645) 中国,唐代の学者。名は籀(ちゆう)。顔之推の孫。太宗の時,「五経正義」を完成。
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