かんしょう【勧奨】とは

かんしょう【勧奨】とは|一般用語すすめること。すすめはげますこと。

かんしょう【冠省】とは

かんしょう【冠省】とは|一般用語手紙で,時候の挨拶(あいさつ)など前文を省略する時に書く語。前略。「草々」「不一」などで結ぶ。

かんしょう【完勝】とは

かんしょう【完勝】とは|一般用語危なげなく完全に勝利を得ること。⇔完敗

かんしょう【奸商・姦商】とは

かんしょう【奸商・姦商】とは|一般用語悪徳商人。

径間(けいかん)(span)とは

電柱(鉄塔)と電柱(鉄塔)との間の直線距離。配電用は30~40mである。支持物の種類により一般に次の長さ以下である。A種柱:75m、B種柱:150m、鉄塔:400m(250m)。 https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/001.

かんしょう【干渉】とは

かんしょう【干渉】とは|一般用語(1)他人事に立ち入って,自分の意思を押しつけようとすること。「子供に―し過ぎる」(2)国際法で,一国が他国の内政や外交に強制的に介入すること。国内問題については不干渉が原則。「内政―」(3)〔物〕二つ以上の同じ種類の波が一点で出合う時,その点

がんしょ【願書】とは

がんしょ【願書】とは|一般用語(1)許可を得るために,提出する書類。「入学―」(2)「願文(がんもん)」に同じ。

がんしょ【雁書】とは

がんしょ【雁書】とは|一般用語便り。雁信。→雁(かり)の使い

かんじょ【緩徐】(形動)とは

かんじょ【緩徐】(形動)とは|一般用語動作・調子などが,ゆるやかなさま。「―楽章」

かんじょ【漢書】とは

かんじょ【漢書】とは|一般用語中国の正史の一。前漢の歴史を記した紀伝体の書。120 巻。後漢の班固の撰,妹の班昭の補修。82 年頃成立。本紀 13,表 10,志 18,列伝 79 巻。断代史の新例をひらき,正史の典型となった。前漢書。西漢書。
スポンサーリンク