かんじょ【緩徐】(形動)とは

かんじょ【緩徐】(形動)とは|一般用語動作・調子などが,ゆるやかなさま。「―楽章」

かんじょ【漢書】とは

かんじょ【漢書】とは|一般用語中国の正史の一。前漢の歴史を記した紀伝体の書。120 巻。後漢の班固の撰,妹の班昭の補修。82 年頃成立。本紀 13,表 10,志 18,列伝 79 巻。断代史の新例をひらき,正史の典型となった。前漢書。西漢書。

かんじょ【寛恕】とは

かんじょ【寛恕】とは|一般用語心が広く,思いやりのあること。「―を請う」

かんじょ【官女】とは

かんじょ【官女】とは|一般用語宮中や将軍家などに仕える女。女官(によかん)。かんにょ。

かんしょ【寒暑】とは

かんしょ【寒暑】とは|一般用語(1)寒さと暑さ。(2)寒中と暑中。冬と夏。

かんしょ【官署】とは

かんしょ【官署】とは|一般用語官庁とその補助機関。

かんしょ【甘藷・甘薯】とは

かんしょ【甘藷・甘薯】とは|一般用語サツマイモの漢名。

かんしょ【甘蔗】とは

かんしょ【甘蔗】とは|一般用語〔「かんしゃ」の慣用読み〕サトウキビの別名。

コンティニュアスミキサ(こんてぃにゅあすみきさ)(支保工)とは

コンティニュアスミキサ(こんてぃにゅあすみきさ)とは|トンネル用語英語:mixer of continuous method独語:kontinuierlicher Mischer仏語:-連続ミキサ。連続的にコンクリート材料を練りまぜるミキサをいう。同一配合のコンクリー

かんじゅせい【感受性】とは

かんじゅせい【感受性】とは|一般用語(1)物事を感じとる力。印象を受けとめる能力。(2)周囲の刺激や条件に対して感じたり反応したりする性質。受容性。感性。
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