がんこうらん【岩高蘭】とは

がんこうらん【岩高蘭】とは|一般用語ガンコウラン科の常緑低木。高山帯に自生。高さ 10~25cm。初夏,淡紅色の小花をつける。果実は多汁で甘味があり,生食し,またジャム・果実酒にする。

かんこうらん【嵌工卵】とは

かんこうらん【嵌工卵】とは|一般用語⇒モザイク卵

かんこうもくせつ【款項目節】とは

かんこうもくせつ【款項目節】とは|一般用語旧会計法で,予算の区分に用いた語。〔現在の会計法では部・款・項・目・節の順〕

かんこうまく【感光膜】とは

かんこうまく【感光膜】とは|一般用語写真乳剤を塗布してできた膜。

かんこうホテル【観光ホテル】とは

かんこうホテル【観光ホテル】とは|一般用語景勝地などに立地し,遊覧や保養を目的とした旅行者を対象にしたホテル。

かんごうぼうえき【勘合貿易】とは

かんごうぼうえき【勘合貿易】とは|一般用語室町時代,勘合(2)を用いて行なった合法的日明貿易。応仁の乱後は大内氏が独占。銅・硫黄・刀剣などを輸出し,銅銭・生糸・絹織物などを輸入した。

かんこうへん【肝硬変】とは

かんこうへん【肝硬変】とは|一般用語慢性肝障害が持続して肝細胞が破壊され,結合組織が増殖して肝臓が硬化した状態。悪化すれば,腹水・脾腫(ひしゆ)・黄疸などの症状をきたす。肝硬変症。

遠赤外線(えんせきがいせん)(far infrared radiation)とは

遠赤外線(えんせきがいせん)(far infrared radiation)とは可視光線より波長が長い赤外線のうち、波長25μm以上のもの。比較的低温の物体から放射される。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/130.

かんこうぶつ【刊行物】とは

かんこうぶつ【刊行物】とは|一般用語刊行された書物・図画など。「定期―」

かんこうばい【緩勾配】とは

かんこうばい【緩勾配】とは|一般用語ゆるやかな斜面。急勾配に対していう。
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