かんえんウイルス【肝炎ウイルス】とは

かんえんウイルス【肝炎ウイルス】とは|一般用語肝炎を起こすウイルスの総称。経口感染をする A 型,おもに血液から感染する B 型,C 型などがある。

がんえん【顔淵】とは

がんえん【顔淵】とは|一般用語⇒顔回(がんかい)

がんえん【岩塩】とは

がんえん【岩塩】とは|一般用語鉱物として天然に産出する,塩化ナトリウムが主成分の結晶。つやがあり,白色または灰色。工業原料および食塩原料として重要。石塩。

かんえん【寛延】とは

かんえん【寛延】とは|一般用語年号(1748.7.12-1751.10.27)。桃園天皇の代。

キャッピングcapping(きゃっぴんぐ)とは

供試体に均等な荷重が加わるよう、セメントペーストなど適当な材料を用いて載荷面を平滑に仕上げること。<コンクリート>

かんえん【肝炎】とは

かんえん【肝炎】とは|一般用語肝臓の炎症性疾患の総称。病因によってウイルス性・中毒性・自己免疫性に分かれ,また,経過により急性と慢性に分かれる。肝臓炎。

かんえつじどうしゃどう【関越自動車道】とは

かんえつじどうしゃどう【関越自動車道】とは|一般用語東京都練馬区と新潟県長岡市を結ぶ高速自動車国道。総延長は約 245km。1985 年(昭和 60)全線開通。群馬県藤岡市で上信越自動車道と,長岡市で北陸自動車道に接続。路線名は関越自動車道新潟線。

かんえつ【観閲】とは

かんえつ【観閲】とは|一般用語自衛隊・警察などの長が,部隊を査閲すること。

かんえつ【簡閲】とは

かんえつ【簡閲】とは|一般用語数え調べること。選ぶこと。

かんえいじ【寛永寺】とは

かんえいじ【寛永寺】とは|一般用語東京の上野公園内にある天台宗の関東総本山。山号は東叡山。徳川将軍家の菩提所。僧天海が 1625 年(寛永 2)開山。戊辰(ぼしん)戦争で堂舎の大半を焼失。五重の塔・霊廟などが残るほか,彰義隊の墓がある。その寺域のほとんどが現在の上野公園。
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