かんぐ・る【勘繰る】(動五)とは

かんぐ・る【勘繰る】(動五)とは|一般用語気をまわして悪いように考える。邪推する。

ガングリオン【ganglion】とは

ガングリオン【ganglion】とは|一般用語(1)関節包や腱鞘(けんしよう)に粘液がたまってできる嚢腫(のうしゆ)。外から見ると骨が隆起したように見える。結節腫。(2)神経節。

小割り発破、小割り、二次発破(こわりはっぱ)(掘削)とは

小割り発破、小割り、二次発破(こわりはっぱ)とは|トンネル用語英語:boulder blasting、secondary blasting独語:Blocksprengung、Nachsprengung仏語:mineur spécial、boutefeu de gros b

ガングリオシド【ganglioside】とは

ガングリオシド【ganglioside】とは|一般用語シアル酸をもつ糖脂質。高等動物の細胞壁の成分で,脳・神経組織に多く含まれる。神経機能や細胞膜が営むさまざまな機能に関与する。

かんぐり【勘繰り】とは

かんぐり【勘繰り】とは|一般用語勘繰ること。「変な―はやめてくれ」

ガンクラブチェック【gunclub check】とは

ガンクラブチェック【gunclub check】とは|一般用語二重の弁慶格子。1874 年アメリカの猟銃クラブが専用の柄として制定したもの。

がんくび【雁首】とは

がんくび【雁首】とは|一般用語(1)キセルの頭。(2)キセルの頭のように先の曲がった土管。(3)人間の首や頭を乱暴にいう語。

がんくつおう【巌窟王】とは

がんくつおう【巌窟王】とは|一般用語デュマ(1)の小説「モンテ=クリスト伯」の訳名。1901~02 年(明治 34~35)黒岩涙香(るいこう)による翻案の邦題。

がんくつ【岩窟・巌窟】とは

がんくつ【岩窟・巌窟】とは|一般用語岩穴。いわや。

かんくきしょうだい【管区気象台】とは

かんくきしょうだい【管区気象台】とは|一般用語気象庁の地方機関。地方気象台・測候所などを管掌する。札幌・仙台・東京・大阪・福岡にある。
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