かんじょうそしき【管状組織】とは

かんじょうそしき【管状組織】とは|一般用語高等植物の組織で,同じ性質の細胞が長いくだとなった組織。道管・師管など。

かんしょうそうち【緩衝装置】とは

かんしょうそうち【緩衝装置】とは|一般用語急激な機械的衝撃を緩和するための装置。ゴム・ばね・空気・油などの弾性を利用して,衝撃をやわらげる。車両・銃砲などに組み込まれる。車のバンパーもこの一。緩衝器。ダンパー。

かんじょうせん【環状線】とは

かんじょうせん【環状線】とは|一般用語環状になっている道路や交通機関の路線。

かんじょうせきふ【環状石斧】とは

かんじょうせきふ【環状石斧】とは|一般用語弥生時代の石器で,中央に孔があり円盤状で周縁に刃のある石斧。刃のないものを環石という。棍棒(こんぼう)の頭として武器に使われたとされる。

計器使用姿勢の記号(けいきしようしせいのきごう)(measuring instrument working mark)とは

電気計器目盛板の使用姿勢の図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/002.html

かんじょうせいうん【環状星雲】とは

かんじょうせいうん【環状星雲】とは|一般用語琴座のベータ星とガンマ星の間にある星雲。中心星の発する高温の光によってそのまわりのガス体が環状に輝く。リング星雲。

かんしょうせい【干渉性】とは

かんしょうせい【干渉性】とは|一般用語⇒コヒーレント

かんじょうしんけいけい【管状神経系】とは

かんじょうしんけいけい【管状神経系】とは|一般用語脊椎動物にみられる中枢神経系。神経管に由来し,前方に脳,後方に脊髄が生じる。

かんしょうしょく【干渉色】とは

かんしょうしょく【干渉色】とは|一般用語白色光どうしでできる干渉縞に複雑について見える色。水面に浮かんだ油膜や,しゃぼん玉に見られる。

かんじょうじゅんかん【冠状循環】とは

かんじょうじゅんかん【冠状循環】とは|一般用語心臓が機能するために必要な物質を供給するため,冠状動脈が行う血液の循環。
スポンサーリンク