かんあん【勘案】とは

かんあん【勘案】とは|一般用語いろいろと考え合わせること。「事情を―する」

かんあみ【観阿弥】とは

かんあみ【観阿弥】とは|一般用語(1333-1384) 南北朝時代の能役者・能作者。名は清次(きよつぐ)。芸名,観世。法名,観阿弥陀仏(観阿弥・観阿)。世阿弥の父。大和の人。近江猿楽や田楽の長所を摂取して幽玄な芸風をうち出し,曲舞(くせまい)を取り入れて謡を改革した。作品「自

かんあつし【感圧紙】とは

かんあつし【感圧紙】とは|一般用語油にとかした染料をゼラチンなどで包んで微小なカプセルとし,これを紙に塗布した複写紙。カーボン紙を使わず,筆圧で複写できる。伝票などに用いる。感圧複写紙。ノーカーボン紙。

スタンドパイプ(すたんどぱいぷ)とは|消防設備用語

スタンドパイプ(すたんどぱいぷ)とは|消防設備用語地下式消火栓に直接ホースを接続するのでは,作業性が悪いため,使用時にスタンドパイプと呼ばれる可搬式のアダプターを取り付け,地上部分に接続口をのばす。スタンドパイプに消防用ホースまたは消防用吸管を接続して給水を行う。http

がんあつ【眼圧】とは

がんあつ【眼圧】とは|一般用語眼球が球形を維持するための一定の内圧。主に眼球内の水様液の増減によって変化する。眼内圧。

かんあけ【寒明け】とは

かんあけ【寒明け】とは|一般用語寒が終わって立春となること。⇔寒の入り

かんあく【韓□】とは

かんあく【韓□】とは|一般用語(844-923) 中国,晩唐の詩人。字(あざな)は致尭(ちぎよう)。京兆の人。詩集「香奩集(こうれんしゆう)」

かんあおい【寒葵】とは

かんあおい【寒葵】とは|一般用語ウマノスズクサ科の芳香のある常緑多年草。山地の木陰に生える。冬,暗紫色の花を開く。細辛(さいしん)の名で観葉植物として栽培。干した根茎は,漢方の鎮痛・鎮静剤。

休眠(きゅうみん)とは

休眠(きゅうみん)とは|造園用語英語:dormancy植物が生育を一時的に休止する状態。休眠は温度・湿度などの環境条件によって起こる他発的休眠と、植物体内に原因があって起こる自発的休眠または生理的休眠とに大別される場合もあるが、両方を併せて単に休眠と呼ぶことが多い。低温

ガン【gun】とは

ガン【gun】とは|一般用語(1)鉄砲。銃。(2)フラッシュ-ガン・スプレー-ガンなどの略。
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