かわむらすみよし【川村純義】とは

かわむらすみよし【川村純義】とは|一般用語(1836-1904) 軍人。海軍大将。薩摩藩士。海軍卿として海軍拡張計画を立案・実施。

かわむらずいけん【河村瑞軒】とは

かわむらずいけん【河村瑞軒】とは|一般用語(1617-1699) 江戸初期の商人。瑞賢とも。伊勢の人。明暦の大火(1657 年)の時,木材買占めで巨利を得る。幕命により奥羽米の江戸廻米のため東西両廻り航路を開く。安治川を開削,淀川治水事業に尽くした。

かわむらきねんびじゅつかん【川村記念美術館】とは

かわむらきねんびじゅつかん【川村記念美術館】とは|一般用語千葉県佐倉市にある美術館。1990 年(平成 2)開館。近・現代美術を中心に展示している。

かわむらきざん【川村驥山】とは

かわむらきざん【川村驥山】とは|一般用語(1882-1969) 書家。静岡県生まれ。名は慎一郎。鍾□(しようよう)の楷書や懐素の草書を研究,晩年には狂草を創作した。

木積、サンドル(こづみ)(掘削)とは

木積、サンドル(こづみ)とは|トンネル用語英語:cogs、crib chock独語:Holzpfeiler、Wanderkasten仏語:carré天盤を保持するために、坑木を井形に積み上げたものをいう。https://kabu-watanabe.com/glos

かわむらがくえんじょしだいがく【川村学園女子大学】とは

かわむらがくえんじょしだいがく【川村学園女子大学】とは|一般用語私立大学の一。1924 年(大正 13)創立の川村女学院を源とし,87 年(昭和 62)設立。本部は我孫子市。

かわむつ【河□】とは

かわむつ【河□】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長約 20cm。背は黄土色,腹は銀白色。食用。ハエ。ハヤ。ムツ。モツ。アカムツ。

かわむし【川虫】とは

かわむし【川虫】とは|一般用語水生昆虫のトビケラやカゲロウ類の幼虫の総称。川底の石の下などにいる。渓流釣りの餌(えさ)。

かわむこう【川向こう】とは

かわむこう【川向こう】とは|一般用語川を隔てた向こう岸。かわむかい。

かわむき【皮剥き】とは

かわむき【皮剥き】とは|一般用語イモなどの皮をむくこと。また,その調理道具。
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