九州中央山地国定公園(きゅうしゅうちゅうおうさんちこくていこうえん)とは

九州中央山地国定公園(きゅうしゅうちゅうおうさんちこくていこうえん)とは|造園用語熊本・宮崎の両県にまたがる三団地となっており、球磨山地・日向山地が対象で、1982(昭和57)年5月15日指定。雨量が多く暖地性植生がよく繁茂し、野生鳥獣も多く生息している。歴史的文化遺産も豊か

かわごし【川越し】とは

かわごし【川越し】とは|一般用語(1)川を隔てること。(2)徒歩で川を渡ること。

かわごけそう【川苔草】とは

かわごけそう【川苔草】とは|一般用語カワゴケソウ科の多年草。流水中の岩上に固着する。熱帯生。日本では九州の川に生える。

かわごえじょう【川越城】とは

かわごえじょう【川越城】とは|一般用語埼玉県川越市にある平城。1457 年太田道真の築城。扇谷上杉家の本拠。のちに,北条家の持ち城,江戸時代は代々徳川家譜代の重臣の居城。

かわごえかいどう【川越街道】とは

かわごえかいどう【川越街道】とは|一般用語江戸から川越に至る街道。中山道の脇往還。

客土注入マット工(きゃくどちゅうにゅうまっとこう)とは

ミキシングタンク、注入ポンプを使用して、用土に種や肥料及び土壌改良材を混合し、水を加えて泥状混合物にしたものを、アンカーピンにて法面に固定し、それぞれタイプ別の袋状マットに注入する工法。

かわごえ【川越】とは

かわごえ【川越】とは|一般用語埼玉県中部の市。近世まで城下町として栄える。近年,工業団地や住宅地も発展。

かわごい【革鯉】とは

かわごい【革鯉】とは|一般用語コイの飼育種ドイツゴイの一種。鱗(うろこ)がほとんどなく,皮膚はなめし革のように見える。

かわげら【川螻蛄・□】とは

かわげら【川螻蛄・□】とは|一般用語□翅目(せきしもく)の昆虫の総称。→□翅目

かわげ【河芸】とは

かわげ【河芸】とは|一般用語三重県中部,安芸(あげ)郡の町。伊勢湾に臨む。沿岸漁業と煮干し加工が盛ん。
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