繰子きり(くりこきり)(click bore)とは

木工用ドリルの一種。羽根ぎりを取り付け、手で操作する道具。クリックボールのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/020.html

かわす【川州・川洲】とは

かわす【川州・川洲】とは|一般用語川の中州。

かわじりゅうこう【川路柳虹】とは

かわじりゅうこう【川路柳虹】とは|一般用語(1888-1959) 詩人・美術評論家。東京生まれ。東京美校卒。初めて口語自由詩を試みた。詩集「路傍の花」「波」など。

かわじり【川尻】とは

かわじり【川尻】とは|一般用語(1)川が海に注ぐあたり。河口。(2)川下(かわしも)。

かわジャン【革ジャン】とは

かわジャン【革ジャン】とは|一般用語革製のジャンパー。

かわしもさんぎょう【川下産業】とは

かわしもさんぎょう【川下産業】とは|一般用語消費者段階に最も近いところに位置する流通・販売業やサービス業を,川の流れにたとえていう語。→川上産業

かわしも【皮霜】とは

かわしも【皮霜】とは|一般用語魚を皮付きのまま刺し身にするとき,皮の部分だけに熱湯をかけて冷水で冷ます方法。皮の美しさを生かすと同時に皮の生臭みを取り,柔らかくする。「鯛の―作り」

かわしも【川下】とは

かわしも【川下】とは|一般用語川の流れて行く方。川の下流。⇔川上

かわしまよしこ【川島芳子】とは

かわしまよしこ【川島芳子】とは|一般用語(1907-1948) 満蒙(まんもう)独立運動家。清朝王族粛親王一四女。大陸浪人川島浪速の養女。清朝再興を策し日本軍に協力。男装の麗人,東洋のマタ-ハリと呼ばれた。

かわしまゆうぞう【川島雄三】とは

かわしまゆうぞう【川島雄三】とは|一般用語(1918-1963) 映画監督。青森県生まれ。明治大卒。様々なジャンルの映画に才能を発揮した。「幕末太陽伝」「女は二度生まれる」など。
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