かわと【革砥】とは

かわと【革砥】とは|一般用語剃刀(かみそり)などの刃物をとぐのに使う革。

かわてぶんじろう【川手文治郎】とは

かわてぶんじろう【川手文治郎】とは|一般用語(1814-1883) 宗教家。金光教教祖。岡山県生まれ。自ら金光大神と名乗り,最高神天地金乃神の教えを信者に取り次いだ。改名して赤沢文治。

かわづり【川釣り】とは

かわづり【川釣り】とは|一般用語川で魚を釣ること。

かわづら【川面】とは

かわづら【川面】とは|一般用語川の水面。かわも。

かわづのすけやす【河津祐泰】とは

かわづのすけやす【河津祐泰】とは|一般用語(?-1176) 鎌倉時代の武将。伊豆河津の人。曾我兄弟の父。富士野の狩り場で工藤祐経に殺された。

かわづつみ【川堤】とは

かわづつみ【川堤】とは|一般用語川の堤防。土手。

かわづがけ【河津掛け】とは

かわづがけ【河津掛け】とは|一般用語〔河津祐泰が俣野(大庭)景久を投げた技という〕相撲の決まり手の一。片足を相手の片足に内側からからめ,同じ側の手で相手の首を巻き,後方に反り返って倒す。

かわづ【河津】とは

かわづ【河津】とは|一般用語静岡県伊豆半島東岸にある町。中世,河津氏が居住。河津温泉郷がある。

かわちやっこ【河内奴】とは

かわちやっこ【河内奴】とは|一般用語ニワトリの一品種。小型鶏であるが,行動は活発で闘争性が強い。鶏冠は 3 枚で,中央が特に大きい。天然記念物。河内奴鶏。

かわちのふみうじ【西文氏】とは

かわちのふみうじ【西文氏】とは|一般用語古代の中国系の有力渡来氏族。王仁(わに)の子孫と伝えられ,河内国古市郡古市郷に居住。東漢氏(やまとのあやうじ)とともに東西史(やまとかわちのふびと)として,文筆を専門に朝廷に仕えた。
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