基礎(きそ)(建築関連用語)とは

基礎(きそ)とは|不動産用語建築物の構造躯体から、地盤に応力を伝達するために設けられた支持構造の総称。直接基礎と杭基礎に大別される。直接基礎には、独立基礎、布基礎、べた基礎などがあり、杭基礎はその支持機能により、支持杭と摩擦杭に分けられる。https://kabu-wat

かわゆおんせん【川湯温泉】とは

かわゆおんせん【川湯温泉】とは|一般用語(1)北海道東部,弟子屈(てしかが)町の,屈斜路湖と摩周湖の中間にある温泉。泉質は酸性硫黄泉。(2)和歌山県東牟婁(ひがしむろ)郡本宮町にある温泉。熊野川の支流大塔川の河原に湧出。泉質は含食塩重曹泉・単純泉など。

かわゆ・い(形)とは

かわゆ・い(形)とは|一般用語愛らしい。かわいい。

かわやなぎ【川柳】とは

かわやなぎ【川柳】とは|一般用語(1)ヤナギ科の落葉低木または小高木。水辺に生える。葉は披針形。(2)せんりゅう(川柳)のこと。

かわやつめ【川八つ目】とは

かわやつめ【川八つ目】とは|一般用語ヤツメウナギ目の魚。全長 60cm ほど。幼魚期は河川で育ち,のち海に下る。ビタミン A が多く,夜盲症に効くという。ヤツメウナギ。ヤツメ。

クリックボール(くりっくぼーる)(click ball)とは

交換可能なきりやリーマを先端に取り付ける手動の工具。木材の穴あけ、電線管切断口のバリの取り除きなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/022.html

かわや【厠】とは

かわや【厠】とは|一般用語便所の古い言い方。

かわもとこうみん【川本幸民】とは

かわもとこうみん【川本幸民】とは|一般用語(1810-1871) 江戸末期・明治初期の蘭学者。摂津の人。医業のかたわら,窮理・化学を研究,写真・電信機・マッチなどを試作。蕃書調所教授。

かわもと【川本】とは

かわもと【川本】とは|一般用語(1)埼玉県北部,大里郡の町。荒川中流に沿う。(2)島根県中部,邑智(おおち)郡の町。近世,江の川水運の河港・市場町。かつては「たたら製鉄」が行われた。

かわもずく【川水雲】とは

かわもずく【川水雲】とは|一般用語紅藻類カワモズク目の淡水藻。柔らかく粘質に富み,主軸から輪生状に枝を出し,数珠のようにつながる。冬から春にかけて小川などに生息する。
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