かんじ【閑事】とは

かんじ【閑事】とは|一般用語実生活に役立たないこと。むだごと。

かんじ【感じ】とは

かんじ【感じ】とは|一般用語(1)知覚。感覚。(2)物事に接して感じたこと。印象や感想,感触。「優しい―の人」(3)そのものらしい特徴。雰囲気。

かんし【管子】とは

かんし【管子】とは|一般用語(1)管仲(かんちゆう)の尊称。(2)中国古代の政治論文集。管仲の著と伝えられるが,戦国時代から漢代にかけて成立したとみられる。現存 76 編。経済政策や富国強兵策などを記す。

かんし【環視】とは

かんし【環視】とは|一般用語多くの者が取り囲んで見ること。「衆人―の中」

かんし【諫死】とは

かんし【諫死】とは|一般用語死んでいさめること。また,死ぬ覚悟でいさめること。

かんし【諫止】とは

かんし【諫止】とは|一般用語いさめてやめさせること。

かんし【監視】とは

かんし【監視】とは|一般用語不都合な事の起こらぬように見張ること。「―網」

塩素剤(えんそざい)(chloride)とは

塩素剤(えんそざい)(chloride)とは消毒のために用いる液化塩素、次亜塩素酸ナトリウム、次亜塩素酸カルシウムなどをいう。ほかに電解法によって塩素ガスまたは次亜塩素酸ナトリウムを自家生成して使用する方法がある。→えんそしょうどくhttps://kabu-watanab

かんし【漢詩】とは

かんし【漢詩】とは|一般用語中国の伝統詩。1 句が 4 言・5 言または 7 言から成るものが一般的で,平仄(ひようそく)・脚韻などのきまりがあり,古詩・楽府(がふ)・絶句・律詩などの種類がある。

かんし【鉗子】とは

かんし【鉗子】とは|一般用語主に外科手術用の金属器具の総称。体内の組織や異物をはさんだり,引き出したり,また血管の血流の遮断に使用される。
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