かれさんすい【枯山水】とは

かれさんすい【枯山水】とは|一般用語水を用いずに,石・砂などにより風景を表現する庭園様式。室町時代,北宗画,特に破墨山水などの影響を受け,完成された。禅院の方丈前庭などに多く作庭され,京都竜安寺の石庭などが有名。かれせんすい。こせんすい。

かれこれ【彼此】(副)とは

かれこれ【彼此】(副)とは|一般用語(1)あれやこれや。(2)およそ。大体。「―12 時近い」

かれくさ【枯れ草】とは

かれくさ【枯れ草】とは|一般用語(1)枯れた草。特に,冬になって枯れた草。(2)ほし草。秣(まぐさ)。

がれき【画歴】とは

がれき【画歴】とは|一般用語絵をかいてきた年月や経歴。

がれき【瓦礫】とは

がれき【瓦礫】とは|一般用語(1)瓦(かわら)と小石。特に,建物の崩れた残骸をいう。「―と化した街」(2)値打ちのないもの。

かれき【歌歴】とは

かれき【歌歴】とは|一般用語歌を詠み続けてきた年月や経歴。

かれき【枯れ木】とは

かれき【枯れ木】とは|一般用語(1)枯れた木。(2)冬,すっかり葉の落ちた木。━も山の賑(にぎわ)いつまらないものでも無いよりましだ。

かれがわ【涸れ川】とは

かれがわ【涸れ川】とは|一般用語⇒ワジ

ガレオン【galleon】とは

ガレオン【galleon】とは|一般用語16~17 世紀のヨーロッパの典型的な外航用帆船。3 檣または 4 檣で,大航海時代以来貿易船,また西欧諸国海軍の主力として活躍。ガリアン船。

水平距離(すいへいきょり)とは|消防設備用語

水平距離(すいへいきょり)とは|消防設備用語1のホース接続口から,防火対象物の階ごとに水平に直線で測った距離で,警戒できる範囲を示す。防火対象物内は,すべて水平距離で包囲できるように屋内消火栓を配置する。いずれの階においても,その階の各部分から屋内消火栓のホース接続口までの水
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