かわべ【川辺】とは

かわべ【川辺】とは|一般用語流れのほとり。川端。

かわぶね【皮船・革船】とは

かわぶね【皮船・革船】とは|一般用語木の枝などで骨格を作り,外側に動物の皮をはって造った船。イヌイットのカヤックなど。

かわぶね【川舟・川船】とは

かわぶね【川舟・川船】とは|一般用語(1)河川で使用する平底の小舟。高瀬舟・平田船はその代表。(2)大河用の喫水が浅い動力船。

かわぶち【川縁】とは

かわぶち【川縁】とは|一般用語川のふち。川ばた。

スターデルタ始動(すたーでるたしどう)とは|消防設備用語

スターデルタ始動(すたーでるたしどう)とは|消防設備用語ポンプ方式の加圧送水装置を始動する方式の一つで,始動時の電流を抑えるために,始動時と定格運転時で回路を切り替える方式。電動機のコイルを,スター(人)からデルタ(△)に切り替えて始動する。始動電流は,直入れ始動時の1/3程

かわぶくろ【革嚢・皮袋】とは

かわぶくろ【革嚢・皮袋】とは|一般用語革で作った袋。

かわびらき【川開き】とは

かわびらき【川開き】とは|一般用語川の納涼始めを祝う行事。通常花火をあげることが多い。

かわひも【革紐・皮紐】とは

かわひも【革紐・皮紐】とは|一般用語革で作った紐。

かわひがしへきごとう【河東碧梧桐】とは

かわひがしへきごとう【河東碧梧桐】とは|一般用語(1873-1937) 俳人。本名,秉五郎(へいごろう)。愛媛県生まれ。正岡子規門の高弟。高浜虚子と対立,定型・季語を離れた俳句を提唱。全国行脚して「三千里」「続三千里」をまとめた。のち自由律,ルビつき句など句風は変遷。著「新傾

給水工(きゅうすいこう)とは

給水工(きゅうすいこう)とは|造園用語英語:water-supplying work給水源から浄水を需要箇所へ供給するための設備を設計し施工すること。生活用水ばかりでなく、景観用水も含めた給水源としては、一般の上水のほか井戸水・湧水・工業用水・汚水処理水がある。(1)給水
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