カルメルかい【カルメル会】とは

カルメルかい【カルメル会】とは|一般用語カトリック修道会の一。古くからカルメル(Carmel) 山に住む修道生活者たちに起源をもち,13 世紀に修道会として認可された。16 世紀,テレサの改革以後,跣足カルメル会が成立。

かるめる【上下・甲乙】とは

かるめる【上下・甲乙】とは|一般用語邦楽で,音階音より音が上がること(かる)と,下がること(める)。かりめり。めりかり。

コーキング材(こーきんぐざい)(覆工)とは

コーキング材(こーきんぐざい)とは|トンネル用語英語:caulking material独語:Dichtmaterial、Dichtmesse仏語:--https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/10ko/059.html

カルメラ【(ポルトガル) caramelo】とは

カルメラ【(ポルトガル) caramelo】とは|一般用語赤ざらめに水を加えて煮立てキャラメル状になったところへ重曹を加えてかき回し,発泡させて,冷まし固まらせた菓子。カルメ焼き。カルメル。

カルメやき【カルメ焼】とは

カルメやき【カルメ焼】とは|一般用語⇒カルメラ

カルメット【Albert Leon Charles Calmette】とは

カルメット【Albert Leon Charles Calmette】とは|一般用語(1863-1933) フランスの細菌学者。パスツールの弟子。1927 年,BCG の結核免疫効果を報告。蛇毒血清を発見。

かるめ【軽め】とは

かるめ【軽め】とは|一般用語少し軽い感じ。やや軽いこと。⇔重め「―に見積もる」

カルミン【(オランダ) karmijn】とは

カルミン【(オランダ) karmijn】とは|一般用語塩基性色素の一種。中南米の砂漠のサボテンに寄生する昆虫(エンジムシ)の雌から採取・精製される粉末状の赤色色素。染料・分析試薬として,また生体の核・染色体の染色に用いられる。カーミン。カーマイン。コチニール。洋紅。

カルミナブラーナ【(ラ) Carmina Burana】とは

カルミナブラーナ【(ラ) Carmina Burana】とは|一般用語〔「ボイエルンの歌」の意〕中世ヨーロッパの,ラテン語(一部ドイツ語)による世俗歌謡集。風刺・恋愛・酒などの歌 260 編余と,6 編の宗教劇を収める。南ドイツのベネディクト-ボイエルン修道院で発見された 1

カルミア【Kalmia】とは

カルミア【Kalmia】とは|一般用語ツツジ科の常緑低木。観賞用に栽培。初夏,径約 2cm の淡紅色の花が多数かたまってつく。
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