がんくいまめ【雁食豆】とは

がんくいまめ【雁食豆】とは|一般用語ダイズの一品種。豆粒のくぼみを雁の食べたあとと見てこの名がある。五葉豆(ごばまめ)。

がんぐ【頑愚】とは

がんぐ【頑愚】とは|一般用語頑固で愚かなこと。

がんぐ【玩具】とは

がんぐ【玩具】とは|一般用語おもちゃ。

がんく【岸駒】とは

がんく【岸駒】とは|一般用語(1756-1838) 江戸後期の画家。金沢に生まれ京都で活躍。沈南蘋(ちんなんぴん)派・円山派などを学び,筆法の鋭い装飾的な障屏画を描いた。岸派の祖。

かんく【艱苦】とは

かんく【艱苦】とは|一般用語なやみくるしむこと。なんぎ。艱難辛苦(しんく)。

かんく【管区】とは

かんく【管区】とは|一般用語管轄する区域。

かんく【寒苦】とは

かんく【寒苦】とは|一般用語寒さに苦しむこと。また,厳しい寒さ。

かんく【甘苦】とは

かんく【甘苦】とは|一般用語(1)あまいこととにがいこと。(2)楽しみと苦しみ。

がんきんすえおき【元金据え置き】とは

がんきんすえおき【元金据え置き】とは|一般用語利子だけ払って元金は償還・返却しないこと。

かんぎんしゅう【閑吟集】とは

かんぎんしゅう【閑吟集】とは|一般用語歌謡集。1 巻。編者未詳。1518 年成立。小歌を中心に 311 首の歌謡を収録。恋愛心理を歌った歌謡が多いが,漢詩的語句や風趣を扱ったもの,民謡風のものもある。
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