かりゅうしゅんわ【花柳春話】とは

かりゅうしゅんわ【花柳春話】とは|一般用語小説。織田純一郎訳。1878(明治 11)~79 年刊。リットンの「アーネスト=マルトラバース」と「アリス」を合わせて翻訳したもの。

かりゅうさん【過硫酸】とは

かりゅうさん【過硫酸】とは|一般用語ペルオキソ二硫酸の俗称。二硫酸(H2S2O7)の硫黄原子に結合する酸素イオン O2-を,ペルオキソ-イオン O22-で置換したもの。強い酸化剤で,写真・染色などに用いる。

かりゅうきゅう【顆粒球】とは

かりゅうきゅう【顆粒球】とは|一般用語⇒顆粒白血球

かりゅうかい【花柳界】とは

かりゅうかい【花柳界】とは|一般用語芸者・遊女などの社会。遊里。花柳の巷(ちまた)。

高カボルト(こうりょくぼると)(覆工)とは

高カボルト(こうりょくぼると)とは|トンネル用語英語:high-tensile bolt、high strength bolt独語:hochzugfester Bolzen、hochwertiger Bolzen、hochwertiger Schraubenbolzen仏

がりゅう【賀竜】とは

がりゅう【賀竜】とは|一般用語(1896-1969) 中国の軍人・政治家。湖南省桑植県の人。長征に紅軍第二方面軍を指揮。国務院副総理・国防委員会副主席などを歴任。

がりゅう【画竜】とは

がりゅう【画竜】とは|一般用語⇒がりょう(画竜)

がりゅう【我流】とは

がりゅう【我流】とは|一般用語正規の流儀・作法にのっとらない,独自のやり方。自己流。

かりゅう【顆粒】とは

かりゅう【顆粒】とは|一般用語(1)つぶ。つぶつぶ。「―状の風邪薬」(2)トラコーマのため,結膜にできる水泡状のつぶ。(3)細胞や体液中に含まれる微小なつぶ。微小体。

かりゅう【渦流】とは

かりゅう【渦流】とは|一般用語(1)うずまいて流れる流れ。(2)〔電〕⇒渦電流(うずでんりゆう)
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