かん【巻】とは

かん【巻】とは|一般用語[1](1)巻子本(かんすぼん)・巻軸などの巻物。(2)書物。本。[2](接尾)(1)書籍・巻物・全集や磁気テープなどを数える語。「全 3―の絵巻」(2)小説などの一区切りを表す語。章。編。

かん【官】とは

かん【官】とは|一般用語(1)国家。政府。(2)国家機関。官庁。役人。官吏。(3)地位。官位。

かん【汗】とは

かん【汗】とは|一般用語〔khan〕⇒ハン

かん【奸】とは

かん【奸】とは|一般用語悪人。「君側の―」

かん【甲】とは

かん【甲】とは|一般用語〔「甲」の日本での慣用音〕日本音楽で,声や楽器の高い音域。また,ある音に対して 1 オクターブ高い音。⇔乙(おつ)・呂(りよ)

かわるがわる【代わる代わる】(副)とは

かわるがわる【代わる代わる】(副)とは|一般用語互いにかわりあって。かわりばんこに。

かわ・る【変わる】(動五)とは

かわ・る【変わる】(動五)とは|一般用語(1)状態などが前と異なったものとなる。変化する。「部屋が―・って,気分も―・った」(2)違う時になる。「年が―・る」(3)(下に「た」「ている」を伴って)普通と違う。「一風―・った建物」(4)相撲で,変わり身を見せる。「立ち上がりに右

大矩(おおがね)(-)とは

大矩(おおがね)(-)とは三角形における3:4:5の割合から直角を求める定規。現場において簡単なものは貫(ぬき)材でつくられる。「大定規(おおじょうぎ)」「三四五(さんしご)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

かわ・る【替わる】(動五)とは

かわ・る【替わる】(動五)とは|一般用語交替する。入れ替わる。「世代が―・る」

かわ・る【代わる】(動五)とは

かわ・る【代わる】(動五)とは|一般用語あるものが他のものの役目をする。代理する。
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