がんい【願意】とは

がんい【願意】とは|一般用語願いの趣旨。

がんい【含意】とは

がんい【含意】とは|一般用語〔implication〕(1)表面にはあらわれない意味を文意に持たせること。また,その意味。(2)〔論〕命題間の関係の一。任意の命題p,qについて,pが真であれば必ずqが真になる時,pはqを含意するという。条件。包含。

かんい【簡易】とは

かんい【簡易】とは|一般用語手軽なこと。簡単でたやすいさま。「―住宅」

かんい【漢医】とは

かんい【漢医】とは|一般用語漢方医。

かんい【官医】とは

かんい【官医】とは|一般用語江戸時代,幕府おかかえの医師。

かんい【官位】とは

かんい【官位】とは|一般用語官職と位階。国家の役人の,仕事の役割と地位。

かんあん【勘案】とは

かんあん【勘案】とは|一般用語いろいろと考え合わせること。「事情を―する」

かんあみ【観阿弥】とは

かんあみ【観阿弥】とは|一般用語(1333-1384) 南北朝時代の能役者・能作者。名は清次(きよつぐ)。芸名,観世。法名,観阿弥陀仏(観阿弥・観阿)。世阿弥の父。大和の人。近江猿楽や田楽の長所を摂取して幽玄な芸風をうち出し,曲舞(くせまい)を取り入れて謡を改革した。作品「自

かんあつし【感圧紙】とは

かんあつし【感圧紙】とは|一般用語油にとかした染料をゼラチンなどで包んで微小なカプセルとし,これを紙に塗布した複写紙。カーボン紙を使わず,筆圧で複写できる。伝票などに用いる。感圧複写紙。ノーカーボン紙。

スタンドパイプ(すたんどぱいぷ)とは|消防設備用語

スタンドパイプ(すたんどぱいぷ)とは|消防設備用語地下式消火栓に直接ホースを接続するのでは,作業性が悪いため,使用時にスタンドパイプと呼ばれる可搬式のアダプターを取り付け,地上部分に接続口をのばす。スタンドパイプに消防用ホースまたは消防用吸管を接続して給水を行う。http
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