かわか・す【乾かす】(動五)とは

かわか・す【乾かす】(動五)とは|一般用語日や火にあてるなどして,水分をとりのぞく。

かわおび【革帯】とは

かわおび【革帯】とは|一般用語(1)革で作った帯。(2)バンド。ベルト。

かわおと【川音】とは

かわおと【川音】とは|一般用語川の水の流れる音。

かわえび【川海老・川蝦】とは

かわえび【川海老・川蝦】とは|一般用語河川にすむエビ類。テナガエビ・ヌマエビなど。

かわうそ【川獺・獺】とは

かわうそ【川獺・獺】とは|一般用語イタチ科の哺乳類。頭胴長 70cm。体の背面は褐色,腹面は淡褐色。四肢は短い。泳ぎが巧みで,魚・貝・カニなどを食べる。日本では四国などに少数が残存するのみ。

かわうお【川魚】とは

かわうお【川魚】とは|一般用語淡水にすむ魚類。

かわう【川鵜】とは

かわう【川鵜】とは|一般用語ペリカン目ウ科の水鳥。全長 90cm 内外。翼の開張は約 1.5m。全体が黒色。泳ぎや潜水がうまく,巧みに魚を捕らえる。淡水域や海岸にすむ。

かわいらし・い【可愛らしい】(形)とは

かわいらし・い【可愛らしい】(形)とは|一般用語愛らしい。かわいい。「赤ん坊の―・い手」

かわいみち【河井道】とは

かわいみち【河井道】とは|一般用語(1877-1953) 教育者。三重県生まれ。女子英学塾(現津田塾大)教授。日本 YWCA 創立に尽力。のち,キリスト教に基づく平和教育をめざして恵泉女学園を設立。

かわいつぐのすけ【河井継之助】とは

かわいつぐのすけ【河井継之助】とは|一般用語(1827-1868) 長岡藩家老。名は秋義。号は蒼竜窟。佐久間象山・古賀謹堂・山田方谷らに学び,開国論を唱える。戊辰戦争では中立をはかったが,長岡城の激戦で重傷を負い,死亡。
スポンサーリンク