カルタ【(ポルトガル) carta】とは

カルタ【(ポルトガル) carta】とは|一般用語遊戯・博打(ばくち)に使う札。また,それを使った遊び。長方形の小さい厚紙に,絵や言葉が書かれ,何枚かで一組みになっている。歌ガルタ(百人一首)・いろはガルタ・トランプなどがある。(「歌留多」「骨牌」とも書く)

ガルソン【(フ) garcon】とは

ガルソン【(フ) garcon】とは|一般用語⇒ギャルソン

カルソン【(フ) calecon】とは

カルソン【(フ) calecon】とは|一般用語伸縮性があり脚にぴったりしたパンツ。もとは男性用のパンツ・ズボン下などの下着の意。長めの上衣やミニ-スカートなどと合わせる。

カルセオラリア【calceolaria】とは

カルセオラリア【calceolaria】とは|一般用語ゴマノハグサ科の多年草。温室で観賞用に栽培。茎は高さ約 30cm。花色は黄・紅などで多く濃赤斑がある。巾着草(きんちやくそう)。

カルゼ【kersey】とは

カルゼ【kersey】とは|一般用語密な斜文織りの紡毛織物。縦糸に霜降りの双糸を用いた綿織物もある。カージー。〔イギリスのカージー(Kersey) で織り始めたという〕

カルストちけい【カルスト地形】とは

カルストちけい【カルスト地形】とは|一般用語石灰岩地域に特徴的な地形。石灰岩が雨水に溶食されてカレンフェルト(墓石状地形)・鍾乳洞などを形づくる。例,山口県の秋吉台など。

カルスト【(ド) Karst】とは

カルスト【(ド) Karst】とは|一般用語バルカン半島北西部,ディナル-アルプス山脈北部の地方名。石灰岩が分布する。

カルス【callus】とは

カルス【callus】とは|一般用語(1)植物の師管内で篩(ふるい)板の両面に沈澱して,その孔をふさぐセルロースに似た後形質。カルス板。肉状体。(2)植物体に傷をつけた時,傷口にできる不定形の癒傷組織。(3)茎,根などの分裂組織の細片を人工培養して得られる不定形の細胞塊。ラン

ガルシン【Vsevolod Mikhailovich Garshin】とは

ガルシン【Vsevolod Mikhailovich Garshin】とは|一般用語(1855-1888) ロシアの小説家。瀕死の負傷兵の意識の流れを追う「四日間」,狂人と悪との戦いを象徴的に描く「赤い花」で知られる。精神病の発作で自殺。

カルシフェロール【calciferol】とは

カルシフェロール【calciferol】とは|一般用語⇒ビタミン D
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