カルテル【(ド) Kartell】とは

カルテル【(ド) Kartell】とは|一般用語寡占状態にある同一業種の企業が競争を避けて利益を確保するため,価格・生産量・販路などについて協定を結ぶこと。また,その協定。各企業の独立性が保たれている。独占禁止法で原則として禁止されている。企業連合。→トラスト・コンツェルン

カルデラこ【カルデラ湖】とは

カルデラこ【カルデラ湖】とは|一般用語カルデラに水がたまってできた湖。十和田湖や摩周湖(ましゆうこ)など。

カルデラ【caldera】とは

カルデラ【caldera】とは|一般用語〔スペイン語で釜の意〕火口周辺の崩壊・陥没によってできた大規模な円形または馬蹄形の窪地。日本では阿蘇山が有名。

カルデナル【Ernesto Cardenal】とは

カルデナル【Ernesto Cardenal】とは|一般用語(1925- ) ニカラグアの詩人。祖国の反独裁運動に挫折後,修道院生活を経てコスタリカ革命を指導。宗教的良心に基づく自由と正義の希求をうたう。詩集「深き淵より」

カルテット【(イ) quartetto】とは

カルテット【(イ) quartetto】とは|一般用語四重奏。四重唱。また,その楽曲・楽団。

カルティニ【Raden Adjeng Kartini】とは

カルティニ【Raden Adjeng Kartini】とは|一般用語(1879-1904) インドネシアの女性解放・民族主義運動の先駆者。オランダ人小学校で学んだ後,封建的慣習の批判や女性の教育と自立を訴えた。著「光は闇を越えて」。

カルティエブレッソン【Henri Cartier-Bresson】とは

カルティエブレッソン【Henri Cartier-Bresson】とは|一般用語(1908- ) フランスの写真家。小型カメラによるスナップ-ショットの名手として知られ,日常生活の「決定的瞬間」を見事にとらえた写真で強い影響を与える。

オイルトランス(おいるとらんす)(oil trance)とは

オイルトランス(おいるとらんす)(oil trance)とは変圧器の一種で,冷却媒体に油を使用しているもの。ピル建築の大半は,この種の変圧器を使用している。他種にモールド型トランスがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

カルティエ【(フ) quartier】とは

カルティエ【(フ) quartier】とは|一般用語球形の材料を縦に四つ割りにする切り方。レモン・トマト・カブなどに用いられる。

カルティエ【Jacques Cartier】とは

カルティエ【Jacques Cartier】とは|一般用語(1491-1557) フランスの探検家。国王フランソワ 1 世に用いられ,1534~36 年アジアへの航路を求めて,北アメリカのセントローレンス川を溯航。沿岸をフランス王の領土と宣した。
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