カントしゅぎ【カント主義】とは

カントしゅぎ【カント主義】とは|一般用語カントやそれに依拠する哲学の立場。独断を退ける批判主義,事実と価値の峻別,超越論などが特徴。

がんとして【頑として】(連語)とは

がんとして【頑として】(連語)とは|一般用語自説を主張して譲らないさま。「―聞かない」

かんどころ【勘所】とは

かんどころ【勘所】とは|一般用語(1)最も大切なところ。急所。つぼ。「―を心得ている」(2)三味線・琴・琵琶などで,一定の音を出すために指先で押さえる弦の一点。

かんどくり【燗徳利】とは

かんどくり【燗徳利】とは|一般用語酒の燗をするのに用いる徳利。

かんとくきょうかい【監督教会】とは

かんとくきょうかい【監督教会】とは|一般用語〔Episcopal church〕(1)職制上で主教制度(監督制)を採用しているプロテスタント諸教会の呼称。聖公会,北欧やドイツのルター派教会など。(2)日本聖公会の明治初期の名称。

かんとくかんちょう【監督官庁】とは

かんとくかんちょう【監督官庁】とは|一般用語(1)下級の官庁に対し,監視や指揮・命令などを行う上級官庁。(2)公共的団体や私人などに対し,監視や指揮・命令などを行う行政官庁。

かんとくかん【監督官】とは

かんとくかん【監督官】とは|一般用語監督官庁で,監督の職権をもつ係官。

煙突(えんとつ)(chimney)とは

煙突(えんとつ)(chimney)とは燃焼装置から発生する廃ガスを排出するための搭状で中空の流路。内面は耐熱・耐食性のある材料でライニングされている必要がある。煙突内外の温度差と、煙突の高さの積により通風力が発生する。https://kabu-watanabe.com/g

がんどく【玩読】とは

がんどく【玩読】とは|一般用語文章の意味を,よく考え味わって読むこと。

かんとく【寛徳】とは

かんとく【寛徳】とは|一般用語年号(1044.11.24-1046.4.14)。後朱雀(ごすざく)・後冷泉(ごれいぜい)天皇の代。
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