かわらさいこ【川原柴胡】とは

かわらさいこ【川原柴胡】とは|一般用語バラ科の多年草。海浜・川原の砂地に多い。高さ 30~70cm。夏,黄色の小花を数個開く。

かわらこじき【河原乞食】とは

かわらこじき【河原乞食】とは|一般用語〔近世,京都の四条河原で興行したことから〕歌舞伎役者を卑しめていう語。また,広く役者・俳優などにもいう。

かわらけつめい【河原決明】とは

かわらけつめい【河原決明】とは|一般用語マメ科の一年草。川原や草地に多い。高さ 50cm 内外。夏から秋に葉腋に黄色の小花を開き,豆果を結ぶ。全草を乾燥させたものを茶の代用とする。キシマメ。ネムチャ。浜茶。豆茶。弘法茶。

かわらけ【土器】とは

かわらけ【土器】とは|一般用語釉(うわぐすり)をかけてない素焼きの陶器。

エンコーダ(えんこーだ)(encoder)とは

エンコーダ(えんこーだ)(encoder)とは一つのデータ入力信号を、ある約束に従って単純な複数の信号の組合せに分解して出力する装置回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/121.html

かわらぎょう【瓦経】とは

かわらぎょう【瓦経】とは|一般用語仏教経典の文章を瓦に刻んで焼き,経典を永遠に伝えようと土中に埋めたもの。平安末期に流行。経瓦。

かわら【瓦】とは

かわら【瓦】とは|一般用語粘土を一定の形に焼き固めたもの。多く屋根を葺(ふ)く材料とする。中国から伝来。現在ではセメント・ガラス・金属などを原料としたものもあり,和型と洋型がある。

かわら【航・□】とは

かわら【航・□】とは|一般用語和船の船首から船尾まで通した厚い船底材。敷(しき)。丁(ちよう)。

かわら【河原・川原】とは

かわら【河原・川原】とは|一般用語川の,水が涸れて砂や石が多い所。

基礎(きそ)(建築関連用語)とは

基礎(きそ)とは|不動産用語建築物の構造躯体から、地盤に応力を伝達するために設けられた支持構造の総称。直接基礎と杭基礎に大別される。直接基礎には、独立基礎、布基礎、べた基礎などがあり、杭基礎はその支持機能により、支持杭と摩擦杭に分けられる。https://kabu-wat
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