かりゃく【嘉暦】とは

かりゃく【嘉暦】とは|一般用語年号(1326.4.26-1329.8.29)。後醍醐天皇の代。

かりゃく【下略】とは

かりゃく【下略】とは|一般用語(文章や言葉などの)あとの部分を略すこと。げりゃく。⇔上略・中略

かりやえきさい【狩谷□斎】とは

かりやえきさい【狩谷□斎】とは|一般用語(1775-1835) 江戸後期の考証学者。名は望之。江戸の人。唐代律令の研究に優れ,また日本の古典・金石文・古辞書・度量衡などの研究にも力を注いだ。著「日本霊異記攷証」「古京遺文」「和名類聚抄箋注」「本朝度量権衡攷」など。

かりや【刈谷】とは

かりや【刈谷】とは|一般用語愛知県中部の市。もと水野氏の城下町。自動車・製鋼・工作機械などの工業地域を形成。

かりや【借り家】とは

かりや【借り家】とは|一般用語借りた家。しゃくや。

かりもの【借り物】とは

かりもの【借り物】とは|一般用語(1)人から借りたもの。(2)人真似で,本当に自分のものになっていない物事。「―の思想」

かりめんじょう【仮免状】とは

かりめんじょう【仮免状】とは|一般用語正式の免状を与えるまでの間,一時与える免状。

かりめんきょ【仮免許】とは

かりめんきょ【仮免許】とは|一般用語一定の資格を備える者に,免許を与えるまでの期間,一時与える免許。特に自動車のものをいう。仮免。

かりめん【仮免】とは

かりめん【仮免】とは|一般用語仮免許。

水損(すいそん)とは|消防設備用語

水損(すいそん)とは|消防設備用語消火活動に伴う消火水放出による二次被害をいう。火災で燃えた部分の損害ではなく,消火水が火災周辺部および、下層階へ漏水し,家財等を濡らすことにより発生する被害。最近の建物火災では,火災による直接被害より,初期消火に伴う二次被害である水損の被害が
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