がりゅう【我流】とは

がりゅう【我流】とは|一般用語正規の流儀・作法にのっとらない,独自のやり方。自己流。

かりゅう【顆粒】とは

かりゅう【顆粒】とは|一般用語(1)つぶ。つぶつぶ。「―状の風邪薬」(2)トラコーマのため,結膜にできる水泡状のつぶ。(3)細胞や体液中に含まれる微小なつぶ。微小体。

かりゅう【渦流】とは

かりゅう【渦流】とは|一般用語(1)うずまいて流れる流れ。(2)〔電〕⇒渦電流(うずでんりゆう)

かりゅう【河流】とは

かりゅう【河流】とは|一般用語川のながれ。

かりゅう【花柳】とは

かりゅう【花柳】とは|一般用語(1)紅の花と緑の柳。華やかで美しいもの。(2)遊郭・遊里。

かりゅう【加硫】とは

かりゅう【加硫】とは|一般用語(1)生ゴムに硫黄を混ぜて加熱することにより架橋構造をつくり,ゴムの弾性を増加させる操作。和硫。「―ゴム」(2)有機芳香族化合物に硫黄または硫化ナトリウムを加え,加熱・融解して硫化染料を作る操作。硫化。和硫。

オイルステイン(おいるすていん)(oil stain)とは

オイルステイン(おいるすていん)(oil stain)とは木部塗装で木地を生かした仕上げをする場合の着色塗料。「OS」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/003.html

かりゅう【下流】とは

かりゅう【下流】とは|一般用語(1)川の流れの河口に近い部分。(2)その地点から見て水の流れて行く方。川下。(3)社会的に低い階層。下層。

かりやす【刈安・青茅】とは

かりやす【刈安・青茅】とは|一般用語(1)イネ科の多年草。ススキに似る。茎は高さ約 1m。全草を黄色の染料とする。オウミカリヤス。(2)伊豆八丈島の,コブナグサ。黄八丈の染料とする。

かりゃく【嘉暦】とは

かりゃく【嘉暦】とは|一般用語年号(1326.4.26-1329.8.29)。後醍醐天皇の代。
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