かわいらし・い【可愛らしい】(形)とは

かわいらし・い【可愛らしい】(形)とは|一般用語愛らしい。かわいい。「赤ん坊の―・い手」

かわいみち【河井道】とは

かわいみち【河井道】とは|一般用語(1877-1953) 教育者。三重県生まれ。女子英学塾(現津田塾大)教授。日本 YWCA 創立に尽力。のち,キリスト教に基づく平和教育をめざして恵泉女学園を設立。

かわいつぐのすけ【河井継之助】とは

かわいつぐのすけ【河井継之助】とは|一般用語(1827-1868) 長岡藩家老。名は秋義。号は蒼竜窟。佐久間象山・古賀謹堂・山田方谷らに学び,開国論を唱える。戊辰戦争では中立をはかったが,長岡城の激戦で重傷を負い,死亡。

かわいたけお【河合武雄】とは

かわいたけお【河合武雄】とは|一般用語(1877-1942) 新派俳優。東京生まれ。本名,内山武次郎。明治・大正期の名女形。

据置式消火器(すえおきしきしょうかき)とは|消防設備用語

据置式消火器(すえおきしきしょうかき)とは|消防設備用語床面上に容器本体を据え置いた状態でノズル部分を持ち,ホースを延長して使用する消火器をいい,総質量(保持装置の質量を除く部分の質量をいう)が, 35kg以下とされている。https://kabu-watanabe.co

かわいそら【河合曾良】とは

かわいそら【河合曾良】とは|一般用語(1649-1710) 江戸前期の俳人。本名,岩波庄右衛門正字(まさたか)。通称,河合惣五郎。信濃国上諏訪の人。蕉門。「鹿島紀行」「奥の細道」の旅に随行,芭蕉によく仕えた。著「奥の細道随行日記」「雪まろげ」など。

かわいそう【可哀相・可哀想】(形動)とは

かわいそう【可哀相・可哀想】(形動)とは|一般用語気の毒なさま。同情を誘うさま。

かわいすいめい【河井酔茗】とは

かわいすいめい【河井酔茗】とは|一般用語(1874-1965) 詩人。本名,又平。大阪,堺生まれ。「文庫」派の詩人。「詩人」「塔影」を主宰。平明温雅な詩風で口語自由詩に新分野を開いた。詩集「塔影」「霧」など。

かわいさ【可愛さ】とは

かわいさ【可愛さ】とは|一般用語かわいいと思うこと。また,かわいいことの程度。━余(あま)って憎(にく)さが百倍かわいく思う心が強かっただけに,いったん憎んだら,憎さも強烈だ。

球根植物(きゅうこんしょくぶつ)とは

球根植物(きゅうこんしょくぶつ)とは|造園用語英語:bulbous plants, bulbous and tuberous plants葉・茎・根、あるいは地下茎の一部が変形肥大して、球状または塊状を呈し、その組織内に多量の養水分を蓄え、次期の生育・開花にそなえる器官を
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