かりょく【火力】とは

かりょく【火力】とは|一般用語(1)火の勢い。「―が弱まる」(2)大砲や鉄砲などの力。火器の威力。「―にまさる敵軍」

がりょうほうすう【臥竜鳳雛】とは

がりょうほうすう【臥竜鳳雛】とは|一般用語⇒伏竜(ふくりよう)鳳雛

かりょうびんが【迦陵頻伽】とは

かりょうびんが【迦陵頻伽】とは|一般用語〔(梵) Kalavinka〕想像上の鳥。雪山(せつせん)または極楽にいて,美しい声で鳴くという。上半身は美女,下半身は鳥。美声は仏の声の形容とする。迦陵頻。びんが。

がりょうてんせい【画竜点睛】とは

がりょうてんせい【画竜点睛】とは|一般用語〔梁の画家張僧□(ちようそうよう)が,竜を描いて,その睛(ひとみ)を書き加えたところ,竜が天に昇ったという故事から〕物事全体を生かす中心。また,最後の仕上げ。「―を欠く」

がりょうくつ【臥竜窟】とは

がりょうくつ【臥竜窟】とは|一般用語まだ世に知られないでいる大人物が住んでいる所。

遠隔設定器(えんかくせっていき)(manual potentiometer)とは

遠隔設定器(えんかくせっていき)(manual potentiometer)とは遠方に設置されたモジュトロールモータのアーム角度や調節器の設定値を、手動で変化させる抵抗または空気圧信号発生器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

がりょう【雅量】とは

がりょう【雅量】とは|一般用語おおらかで,人をよく受け入れる性質。度量が大きいこと。

がりょう【臥竜】とは

がりょう【臥竜】とは|一般用語〔「蜀書」より。寝ている竜の意。蜀(しよく)の諸葛孔明(しよかつこうめい)をそれにたとえた故事から〕かくれて世に知られないでいる大人物。「―鳳雛(ほうすう)」

がりょう【画竜】とは

がりょう【画竜】とは|一般用語〔「がりゅう」とも〕絵にかいた竜。→画竜点睛(てんせい)

期限(期限の利益)(きげん(きげんのりえき))(民法その他法律関連用語)とは

期限(期限の利益)(きげん(きげんのりえき))とは|不動産用語法律行為に付された始期または終期のこと。例えば、債務を負う契約を締結したとき、その履行の期限を定めれば、その時点までは債務を履行する義務はない。このような期限を定めたことによる権利義務に関する効果を、「期限の利益」
スポンサーリンク