がりがりもうじゃ【我利我利亡者】とは

がりがりもうじゃ【我利我利亡者】とは|一般用語自分の利益だけを考えて,他を顧みない人を卑しめていう語。我利我利坊主。

カリガリはかせ【カリガリ博士】とは

カリガリはかせ【カリガリ博士】とは|一般用語〔(ド) Das Kabinett des Dr. Caligari〕1919 年に製作されたドイツ表現主義映画の代表作。R=ウィーネ監督,W=クラウス主演による。

カリガラスとは

カリガラスとは|一般用語〔(和) (オランダ) kali+(オランダ) glas〕ソーダ-ガラスのナトリウム分の一部または全部のかわりにカリウム分を用いて作ったガラス。理化学用ガラス・装飾用ガラス・クリスタル-ガラス・光学ガラス・色ガラスなどに広く用いられる。(「加里硝子」と

かりがねそう【雁金草】とは

かりがねそう【雁金草】とは|一般用語クマツヅラ科の多年草。高さ約 1m。秋,青紫色の花を開く。花は雁の飛ぶ形に似る。

躯体図(くたいず)(body drawing)とは

鉄筋コンクリートの構造物をつくるための図面。たとえば電気配管をコンクリートに埋設する場合は、躯体図に配管経路、ボックスの位置などを記入する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/012.html

かりがね【雁が音・雁金】とは

かりがね【雁が音・雁金】とは|一般用語(1)ガンの鳴き声。また,ガンの別名。(2)カモ目カモ科の水鳥。全長 60cm ほど。マガンに似るが小形で,額の白色部が多い。

ガリカニズム【gallicanism】とは

ガリカニズム【gallicanism】とは|一般用語15 世紀初めから 18 世紀末までフランスで唱えられた国家教会主義。ローマ教皇に対しフランスのカトリック教会の司教権を確立することで,政治的に王権の独立を図る。

かりかつよう【カリ活用】とは

かりかつよう【カリ活用】とは|一般用語文語形容詞の活用形式の一。「多し」が,その語尾を「から・かり・かり・かる・かれ・かれ」と活用する。現在では,形容詞の補助活用として,形容詞の活用にこれを含めて扱うのが普通となっている。

カリカット【Calicut】とは

カリカット【Calicut】とは|一般用語インド南西部,マラバル海岸にある港湾都市。1498 年バスコ=ダ=ガマがインド航路を開いて以来,西欧の対インド貿易基地。現在コジコーデという。

カリカチュール【(フ) caricature】とは

カリカチュール【(フ) caricature】とは|一般用語⇒カリカチュア
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