かわゆ・い(形)とは

かわゆ・い(形)とは|一般用語愛らしい。かわいい。

かわやなぎ【川柳】とは

かわやなぎ【川柳】とは|一般用語(1)ヤナギ科の落葉低木または小高木。水辺に生える。葉は披針形。(2)せんりゅう(川柳)のこと。

かわやつめ【川八つ目】とは

かわやつめ【川八つ目】とは|一般用語ヤツメウナギ目の魚。全長 60cm ほど。幼魚期は河川で育ち,のち海に下る。ビタミン A が多く,夜盲症に効くという。ヤツメウナギ。ヤツメ。

クリックボール(くりっくぼーる)(click ball)とは

交換可能なきりやリーマを先端に取り付ける手動の工具。木材の穴あけ、電線管切断口のバリの取り除きなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/022.html

かわや【厠】とは

かわや【厠】とは|一般用語便所の古い言い方。

かわもとこうみん【川本幸民】とは

かわもとこうみん【川本幸民】とは|一般用語(1810-1871) 江戸末期・明治初期の蘭学者。摂津の人。医業のかたわら,窮理・化学を研究,写真・電信機・マッチなどを試作。蕃書調所教授。

かわもと【川本】とは

かわもと【川本】とは|一般用語(1)埼玉県北部,大里郡の町。荒川中流に沿う。(2)島根県中部,邑智(おおち)郡の町。近世,江の川水運の河港・市場町。かつては「たたら製鉄」が行われた。

かわもずく【川水雲】とは

かわもずく【川水雲】とは|一般用語紅藻類カワモズク目の淡水藻。柔らかく粘質に富み,主軸から輪生状に枝を出し,数珠のようにつながる。冬から春にかけて小川などに生息する。

かわも【川藻】とは

かわも【川藻】とは|一般用語川の中に生える藻の総称。

かわも【川面】とは

かわも【川面】とは|一般用語川の表面。川の水面。
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