から・める【搦める】(動下一)とは

から・める【搦める】(動下一)とは|一般用語縛る。捕縛(ほばく)する。「賊を―・める」

から・める【絡める】(動下一)とは

から・める【絡める】(動下一)とは|一般用語(1)細長いものを他のものに巻きつける。「腕を―・める」(2)粘り気のあるものをまわりにつける。「水飴(みずあめ)を―・める」(3)ある事に他の事を関連させる。

からめて【搦め手】とは

からめて【搦め手】とは|一般用語(1)城の裏門。また,敵の後方。⇔大手(おおて)(2)相手が注意していないところや,手薄なところ。

縁を切る(えんをきる)(-)とは

縁を切る(えんをきる)(-)とは熱や音,振動などの伝導を防いだり,連続的な亀裂を防止したりするため,部材同士を直結させないようにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/088.html

からめ【辛め】とは

からめ【辛め】とは|一般用語(1)辛みがやや多いこと。「―の味付け」(2)評価がややきびしいこと。「―の点」

ガラムマサラ【garam masala】とは

ガラムマサラ【garam masala】とは|一般用語〔ヒンディー語。ガラムは辛い,マサラは混ぜたものの意〕チョウジ・カルダモン・シナモンを主原料とした混合香辛料。インド料理に広く用いられる。

カラムジン【Nikolai Mikhailovich Karamzin】とは

カラムジン【Nikolai Mikhailovich Karamzin】とは|一般用語(1766-1826) ロシアの小説家・歴史家。近代文章語の確立に寄与。センチメンタリズムの代表作「哀れなリーザ」,大著「ロシア国家史」など。

からむし【苧・苧麻】とは

からむし【苧・苧麻】とは|一般用語イラクサ科の多年草。原野に自生,また畑で栽培。茎の繊維を織物などに用いる。苧麻(ちよま)。マオ。

からむし【空蒸し】とは

からむし【空蒸し】とは|一般用語水や調味料を加えずに蒸し煮にすること。

から・む【絡む・搦む】(動五)とは

から・む【絡む・搦む】(動五)とは|一般用語(1)細長いものが他のものに巻きつく。「釣り糸が―・む」(2)別のことが関係して,事態が複雑になる。「金銭問題が―・む」(3)言いがかりをつけて困らせる。「酒に酔って―・む」
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