き 給水工(きゅうすいこう)とは 給水工(きゅうすいこう)とは|造園用語英語:water-supplying work給水源から浄水を需要箇所へ供給するための設備を設計し施工すること。生活用水ばかりでなく、景観用水も含めた給水源としては、一般の上水のほか井戸水・湧水・工業用水・汚水処理水がある。(1)給水 2025.10.30 き造園
か かわはらけいが【川原慶賀】とは かわはらけいが【川原慶賀】とは|一般用語(1786-?) 江戸後期の洋風画家。長崎の人。通称,登与助。町家出身の絵師で,シーボルトに依頼され,動植物や風俗の写生画を描いた。 2025.10.30 か一般
か かわばたりゅうし【川端竜子】とは かわばたりゅうし【川端竜子】とは|一般用語(1885-1966) 日本画家。和歌山市生まれ。本名,昇太郎。茅舎の異母兄。会場芸術を唱え,青竜社を結成。伝統を破る豪放な筆致で「潮騒」などの大作を描いた。 2025.10.30 か一般
か かわばたやすなり【川端康成】とは かわばたやすなり【川端康成】とは|一般用語(1899-1972) 小説家。大阪市生まれ。東大卒。横光利一らと「文芸時代」を創刊,新感覚派の代表作家。1968 年(昭和 43)ノーベル文学賞受賞。自殺。作「伊豆の踊子」「雪国」「千羽鶴」「山の音」など。 2025.10.30 か一般
か かわばたぼうしゃ【川端茅舎】とは かわばたぼうしゃ【川端茅舎】とは|一般用語(1897-1941) 俳人。本名,信一。東京,日本橋生まれ。高浜虚子に師事,「ホトトギス」同人。句風は荘厳な自然賛美で,「茅舎浄土」と称される。句集「川端茅舎句集」「華厳」など。 2025.10.30 か一般
か かわばたどうき【川端道喜】とは かわばたどうき【川端道喜】とは|一般用語(?-1592) 戦国期京都の町人。永正(1504-1521)の頃,粽(ちまき)の製造を始め,供物を禁裏に進献した。代々道喜を名乗って粽を作り,現在に至る。 2025.10.30 か一般
か かわばたぎょくしょう【川端玉章】とは かわばたぎょくしょう【川端玉章】とは|一般用語(1842-1913) 日本画家。京都生まれ。名は滝之助。中島来章に円山派を学ぶ。東京美術学校教授を経て川端画学校を設立。 2025.10.30 か一般