かんじょう【艦上】とは

かんじょう【艦上】とは|一般用語軍艦の上。

かんじょう【灌頂】とは

かんじょう【灌頂】とは|一般用語〔梵語の訳。古インドで,国王の即位などで,頭頂に水を注いだ儀式から転じたもの〕〔仏〕(1)菩薩が最終の位にはいる時,仏が智慧の水を注ぐこと。(2)密教の儀式。伝法・授戒・結縁などのとき,香水(こうずい)を受者の頭に注ぐこと。

かんじょう【環状】とは

かんじょう【環状】とは|一般用語輪の形。

かんじょう【管状】とは

かんじょう【管状】とは|一般用語管(くだ)または筒のような形。

京都御所庭園(きょうとごしょていえん)とは

京都御所庭園(きょうとごしょていえん)とは|造園用語現在の京都市上京区御苑内。1606(慶長11)年小堀遠州が奉行となって増改築。以後、何回かの火災で修復改造が行われた。紫宸殿・清涼殿の北、小御所の御池庭は大らかな栗石の浜、三つの中島、東岸の滝石組が美しい。常御殿前は御内庭と

かんじょう【感情】とは

かんじょう【感情】とは|一般用語(1)喜怒哀楽など,心の動き。気持ち。気分。(2)〔心〕ある状態や対象に対する主観的な価値づけ。「美しい」など対象に関するものと,「快い」など主体自身に関するものがある。

かんじょう【感状】とは

かんじょう【感状】とは|一般用語武将が家臣の軍忠を認めて発給する文書。所領安堵などの証拠文書となった。

かんじょう【勧請】とは

かんじょう【勧請】とは|一般用語(1)神仏の来臨を請うこと。(2)神仏の分霊を他の場所にもまつること。

かんじょう【勘定】とは

かんじょう【勘定】とは|一般用語(1)物の数を数えること。(2)代金を計算すること。また,支払うこと。「―を済ませる」(3)予測。見積もり。「―外のハプニング」「―に入れる」(4)物事の利害を計算すること。「―が先に立つ人」(5)簿記で,資産・負債・資本などの増減を記すために

吸水率(きゅうすいりつ)とは

コンクリートに用いる粗骨材の吸水量の多少の程度を示す。同時に、骨材内部の空隙の量を示しており、骨材の良否を表す。JISでは、コンクリート用砕石の吸水率を3%以下と規定している。
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