かみゆい【髪結い】とは

かみゆい【髪結い】とは|一般用語髪を結うこと。また,それを職業とする人。━の亭主〔かせぎのよい髪結いを女房にもつと遊んで暮らせるところから〕女房の働きで養われている男。

カミュ【Albert Camus】とは

カミュ【Albert Camus】とは|一般用語(1913-1960) フランスの小説家・劇作家・批評家。不条理の哲学から出発,政治における暴力を否定しヒューマニズムを追求。小説「異邦人」「ペスト」,戯曲「カリギュラ」,評論「シジフォスの神話」「反抗的人間」など。

かみやまだ【上山田】とは

かみやまだ【上山田】とは|一般用語長野県北部の千曲川中流の西岸に沿う温泉町。西部に冠着(かむりき)山(姨捨(おばすて)山)がある。

かみやそうたん【神谷宗湛・紙屋宗旦】とは

かみやそうたん【神谷宗湛・紙屋宗旦】とは|一般用語(1551-1635) 江戸初期の豪商・茶人。筑前博多の人。朝鮮・中国・ルソン・シャムと通商。茶道を好み,千利休らと親交があり,秀吉・家康の寵を受けた。茶会記「宗湛日記」は美術資料としても貴重。

かみやすり【紙鑢】とは

かみやすり【紙鑢】とは|一般用語布や厚紙に,金剛砂やガラスの粉を付着させたもの。木材・金属などをみがく。サンド-ペーパー。

常用電源(じょうようでんげん)とは|消防設備用語

常用電源(じょうようでんげん)とは|消防設備用語通常電力を供給する電源をいい,機器の所要入力電圧によるが一般的にはAC 100 V等を指す。非常警報設備の場合は専用電源とし,開閉器等にその旨の表示をしなければならない。https://kabu-watanabe.com/g

かみやしき【上屋敷】とは

かみやしき【上屋敷】とは|一般用語江戸時代,大名が江戸市中に設けて,平常の住居とした屋敷。

かみもうで【神詣で】とは

かみもうで【神詣で】とは|一般用語神社に参詣すること。

かみむすびのみこと【神皇産霊尊・神魂命】とは

かみむすびのみこと【神皇産霊尊・神魂命】とは|一般用語〔古くは「かむみむすひ」〕記紀神話で,天地開闢(かいびやく)のとき,高天原(たかまのはら)に出現した神。生成力の神格化。

かみむかえ【神迎え】とは

かみむかえ【神迎え】とは|一般用語陰暦 10 月晦日(みそか)の夜,または 11 月 1 日の早朝に,出雲大社から帰ってくるといわれる神を迎える祭り。⇔神送り
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