エントレインドエア(えんとれいんどえあ)(entrained air)とは

エントレインドエア(えんとれいんどえあ)(entrained air)とはAE剤などの表面活性作用によってコンクリート中に連行される気泡のこと。「連行空気」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/082.h

かもじんじゃ【賀茂神社】とは

かもじんじゃ【賀茂神社】とは|一般用語京都の賀茂別雷(かもわけいかずち)神社(上賀茂神社)と賀茂御祖(かもみおや)神社(下鴨神社)の併称。創建は古く,王城鎮護の神社として朝廷の尊崇あつく,嵯峨天皇の代より斎院として未婚の皇女を御杖代(みつえしろ)として奉仕させた。社の例祭(賀

かもしれない【かも知れない】(連語)とは

かもしれない【かも知れない】(連語)とは|一般用語可能性はあるが,不確実である意を表す。「雨が降る―」

かもじま【鴨島】とは

かもじま【鴨島】とは|一般用語徳島県北西部,麻植(おえ)郡の町。近世は藍栽培の中心,明治以降は製糸業が発達した。

かもしだ・す【醸し出す】(動五)とは

かもしだ・す【醸し出す】(動五)とは|一般用語ある雰囲気が出てくるようにする。「陽気な雰囲気を―・す」

かもじぐさ【髢草】とは

かもじぐさ【髢草】とは|一般用語イネ科の多年草。原野に多い。茎は高さ 50cm 内外。葉で人形のかもじをつくって遊ぶ。ヒナグサ。

かもしか【羚羊・氈鹿】とは

かもしか【羚羊・氈鹿】とは|一般用語偶蹄目ウシ科カモシカ属の哺乳類の総称。ヤギに似た姿で,体色は変異に富み,頭胴長 1.1~1.8m 程。急峻な岩場で生活し,植物の葉や芽を食べる。ヒマラヤから東南アジア,台湾,日本にかけて分布。ニホンカモシカとスマトラカモシカの 2 種よりな

かもじ【髢】とは

かもじ【髢】とは|一般用語髪を結う時自分の髪に添え加える毛。そえがみ。いれがみ。

かもく【課目】とは

かもく【課目】とは|一般用語⇒科目(かもく)

かもく【寡黙】とは

かもく【寡黙】とは|一般用語口数の少ないこと。「―な人」
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