かみなりよけ【雷除け】とは

かみなりよけ【雷除け】とは|一般用語雷の害を防ぐための器具。避雷針・避雷器など。

かみなりもん【雷門】とは

かみなりもん【雷門】とは|一般用語東京都台東区の地名。浅草寺(せんそうじ)の風神・雷神の像をまつる風雷神門(雷門)の南側の街区。

かみなりぞく【雷族】とは

かみなりぞく【雷族】とは|一般用語オートバイに乗り,騒音とともに猛烈なスピードで走り回る若者たち。

かみなりおやじ【雷親父】とは

かみなりおやじ【雷親父】とは|一般用語何かというと大声でどなりつけるおやじ。

かみなりうお【雷魚】とは

かみなりうお【雷魚】とは|一般用語ハタハタの異名。秋田地方で,漁期の冬に雷がよく鳴るのでこの名がある。

坑内測量、トンネル測量(こうないそくりょう)(測量・計測)とは

坑内測量、トンネル測量(こうないそくりょう)とは|トンネル用語英語:tunnel survey独語:Innelvermessung仏語:-トンネル内で行う測量の総称である。設計に基づいた中心線、水準線を坑内に設置していくものと、この基準点をもとにして掘削、支保工、型枠

かみなりいか【雷烏賊】とは

かみなりいか【雷烏賊】とは|一般用語イカの一種。胴長約 20cm,胴幅 10cm ほどの大形のコウイカ。肉は厚く美味。市場ではモンゴウイカと呼ばれる。コブシメ。

かみなり【雷】とは

かみなり【雷】とは|一般用語(1)〔「神鳴り」の意から〕雲と雲との間,あるいは雲と大地との間の放電によって,発光と音響を発生する自然現象。いかずち。(2)雷を起こす神。鬼のような姿で太鼓を輪形に連ねて背負い,打ち鳴らす。人間のへそを好むという。雷神。なるかみ。かみなりさま。(

かみナプキン【紙ナプキン】とは

かみナプキン【紙ナプキン】とは|一般用語紙製のナプキン。

かみなづき【神無月】とは

かみなづき【神無月】とは|一般用語陰暦 10 月の異名。この月に,八百万(やおよろず)の神々がすべて出雲大社に集まり,各地では不在になるという。出雲国では神在(かみあり)月という。かみなしづき。かんなづき。
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