かみすきき【紙漉き機】とは

かみすきき【紙漉き機】とは|一般用語紙を漉く装置。紙パルプの液を網で水と紙パルプに分離する装置。抄紙機(しようしき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5453.html

かみす【神栖】とは

かみす【神栖】とは|一般用語茨城県南東部,鹿島郡の町。鹿島臨海工業地域に属し,掘り込み式の鹿島港がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5452.html

かみじょうかもんじ【上条嘉門次】とは

かみじょうかもんじ【上条嘉門次】とは|一般用語(1847-1918) 登山ガイド。信濃の人。上高地を中心に穂高岳・槍ヶ岳などで活躍し,黎明期の登山界に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5451.html

かみしも【裃】とは

かみしも【裃】とは|一般用語肩衣(かたぎぬ)と袴を組み合わせたもの。江戸時代,武士の公服,庶民の礼服として用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5450.html

気象庁震度階(きしょうちょうしんどかい)とは

地震の強さを人の感覚や周辺の物、構造物、自然界への影響の程度を段階に分けて表したもの。8階級の震度である。0無感、1微震、2軽震、3弱震、4中震、5強震、6烈震、7激震。

かみしも【上下】とは

かみしも【上下】とは|一般用語上(かみ)と下(しも)。特に,舞台・川・身分など上と下のあるものの両方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5449.html

かみし・める【噛み締める】(動下一)とは

かみし・める【噛み締める】(動下一)とは|一般用語(1)力を入れて,ぎゅっと噛む。くいしばる。(2)ものの味わいや意味を十分に感じ取る。よく味わう。「幸せを―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5448.ht

かみしまじろう【神島二郎】とは

かみしまじろう【神島二郎】とは|一般用語(1918-1998) 政治学者。東京生まれ。立教大・立正大教授。日本の近代化やファシズムの研究で知られる。著「近代日本の精神構造」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5

かみじまおにつら【上島鬼貫】とは

かみじまおにつら【上島鬼貫】とは|一般用語⇒うえじまおにつら(上島鬼貫)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5446.html

かみじま【神島】とは

かみじま【神島】とは|一般用語三重県鳥羽市北東部,伊勢湾口の小島。周辺は好漁場で,タコの水揚げが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5445.html
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