気象庁震度階(きしょうちょうしんどかい)とは

地震の強さを人の感覚や周辺の物、構造物、自然界への影響の程度を段階に分けて表したもの。8階級の震度である。0無感、1微震、2軽震、3弱震、4中震、5強震、6烈震、7激震。

かみしも【上下】とは

かみしも【上下】とは|一般用語上(かみ)と下(しも)。特に,舞台・川・身分など上と下のあるものの両方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5449.html

かみし・める【噛み締める】(動下一)とは

かみし・める【噛み締める】(動下一)とは|一般用語(1)力を入れて,ぎゅっと噛む。くいしばる。(2)ものの味わいや意味を十分に感じ取る。よく味わう。「幸せを―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5448.ht

かみしまじろう【神島二郎】とは

かみしまじろう【神島二郎】とは|一般用語(1918-1998) 政治学者。東京生まれ。立教大・立正大教授。日本の近代化やファシズムの研究で知られる。著「近代日本の精神構造」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5

かみじまおにつら【上島鬼貫】とは

かみじまおにつら【上島鬼貫】とは|一般用語⇒うえじまおにつら(上島鬼貫)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5446.html

かみじま【神島】とは

かみじま【神島】とは|一般用語三重県鳥羽市北東部,伊勢湾口の小島。周辺は好漁場で,タコの水揚げが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5445.html

かみしばい【紙芝居】とは

かみしばい【紙芝居】とは|一般用語物語などを何枚かの絵にして箱形の枠に入れ,順に見せながら読む絵話の一種。1931 年(昭和 6)頃に始まり,集まった児童に飴(あめ)などを売った。のち教育用にも使われるようになった。https://kabu-watanabe.com/gl

かみしお【紙塩】とは

かみしお【紙塩】とは|一般用語魚肉の上に濡らした和紙をのせ,その上から塩を振って身を締める方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5443.html

かみしいばダム【上椎葉ダム】とは

かみしいばダム【上椎葉ダム】とは|一般用語宮崎県椎葉村にある日本最初のアーチ式発電用ダム。1955 年(昭和 30)完成。堤高 110m。有効貯水量 7600 万 m3。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5442.

かみさん【上さん】とは

かみさん【上さん】とは|一般用語妻のこと。「うちの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5441.html
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