ガボン【Gabon】とは

ガボン【Gabon】とは|一般用語アフリカ中部,ギニア湾に面する共和国。1960 年フランスから独立。赤道直下にあり,石油・マンガン・ウランを産出し,森林資源に富む。住民は黒人。主要言語はフランス語。首都リーブルビル。面積 27 万 km2。人口 132 万(1995)。正称

ガボロジーとは

ガボロジーとは|一般用語〔(和) garbology〕ごみ学。ごみ事情の調査研究,ごみ資源再利用学。〔ごみ(garbage) と生態学(ecology) の合成語〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5306.htm

坑内換気(こうないかんき)(安全衛生)とは

坑内換気(こうないかんき)とは|トンネル用語英語:underground ventilation独語:Be-und Luftlüftung im Untergrund、unterirdische Bewetterung仏語:-坑内の換気方式は、坑口より新鮮空気をファン

カポネ【Alphonso Capone】とは

カポネ【Alphonso Capone】とは|一般用語(1899-1947) アメリカのギャングの首領。通称アル=カポネ。イタリア移民。禁酒法下,酒の密売で巨利を得,シカゴを拠点に全米に犯罪組織を広げた。https://kabu-watanabe.com/glossary

ガボット【(フ) gavotte】とは

ガボット【(フ) gavotte】とは|一般用語17~18 世紀フランスの舞曲。4 分の 4 か 2 分の 2 拍子で,かなり速い快活優美な曲風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5304.html

カポックのき【カポックの木】とは

カポックのき【カポックの木】とは|一般用語パンヤ科の落葉高木。東南アジアの熱帯に分布。□果は長楕円形で,熟すと 5 裂し綿毛におおわれた種子を多数散らす。種子から油をとる。カポック。ホンパンヤノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

カポック【kapok】とは

カポック【kapok】とは|一般用語(1)カポックノキの種子を包む綿毛状の繊維。布団・クッション・救命袋などの詰め物にし,また印肉の基材とする。(2)カポックノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5302.htm

カボチャとは

カボチャとは|一般用語〔(ポルトガル) Cambodia から〕ウリ科のつる性一年草の野菜。夏,葉腋に黄色の花をつけ,花後,大形の瓜果を結ぶ。トウナス。ナンキン。ボウブラ。(「南瓜」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

かぼそ・い【か細い】(形)とは

かぼそ・い【か細い】(形)とは|一般用語(1)細くていかにも弱々しくみえる。「―・いからだ」(2)音や声が細く弱々しい。「―・い声」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5300.html

かぼすとは

かぼすとは|一般用語ダイダイに近縁の柑橘類の一種。厚い果皮は特有の香りがあり,香味料とする。大分県で多産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5299.html
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