かんしくいき【監視区域】とは

かんしくいき【監視区域】とは|一般用語国土法に基づき,都道府県知事等が指定した地価監視区域。土地取引に関する届け出が義務づけられている。1987 年(昭和 62)創設。

オートロック(おーとろっく)(auto lock)とは

オートロック(おーとろっく)(auto lock)とは「電気錠」ともいわれ,遠隔操作で電気的に施錠・開錠できる。マンションなどで使われている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/024.html

かんじく【巻軸】とは

かんじく【巻軸】とは|一般用語(1)文書・書画などを表装して軸に巻いたもの。巻物。(2)巻物の軸に近い部分。すなわち 1 巻の末尾。(3)巻中の最も優れた詩・歌・俳句。

かんしきせいれん【乾式製錬】とは

かんしきせいれん【乾式製錬】とは|一般用語溶液を用いずに選鉱や精錬をして,金属を取り出す方法。高炉による製銑,転炉による製鋼はその例。⇔湿式製錬

かんしきこうほう【乾式工法】とは

かんしきこうほう【乾式工法】とは|一般用語〔dry construction method〕水を必要とするコンクリートや漆喰などの材料を使わずに,建築物を組み立てる方法。→湿式工法

かんしききょう【漢式鏡】とは

かんしききょう【漢式鏡】とは|一般用語日本の古墳から出土する鏡のうち,漢鏡の形式のものの総称。中国から伝来したものと,それをまねて日本で作ったものとがある。→□製鏡(ぼうせいきよう)

かんしきかごうぶつ【環式化合物】とは

かんしきかごうぶつ【環式化合物】とは|一般用語原子が環状に結合した構造を分子内にもつ化合物の総称。有機化合物に多い。シクロヘキサンやベンゼンなど。環状化合物。環式体。

がんしき【眼識】とは

がんしき【眼識】とは|一般用語よしあしを見分ける能力。鑑定する力。めきき。識見。

かんじき【□・橇】とは

かんじき【□・橇】とは|一般用語雪の中に足を踏み込んだりしないように靴などの下に付ける輪形のもの。かじき。

かんしき【鑑識】とは

かんしき【鑑識】とは|一般用語(1)物の価値・本質を見分ける見識。「―眼」(2)美術工芸品の真贋(しんがん)・価値などを判定する眼識。(3)犯罪科学の一。筆跡・指紋・血痕などをくわしく調べて,犯人を見分けたり犯罪を立証したりする方法。またそれを担当する部門。「―課」
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