かんきゃく【閑却】とは

かんきゃく【閑却】とは|一般用語いいかげんにしておくこと。

かんきはるお【神吉晴夫】とは

かんきはるお【神吉晴夫】とは|一般用語(1901-1977) 出版人。兵庫県生まれ。東大中退。講談社入社後,光文社設立に参加。編集者が作品をプロデュースする創作出版の手法を確立,多数のベストセラーを手がける。

かんぎてん【歓喜天】とは

かんぎてん【歓喜天】とは|一般用語〔(梵) nandikesvara 大聖歓喜自在天の略〕仏教守護神の一。もとはヒンズー教の神であったがのち仏教に帰依。人身象頭で,2 天が抱擁しあう像が多い。大聖歓喜天。聖天。

コラムジャッキ(こらむじゃっき)(機械設備)とは

コラムジャッキ(こらむじゃっき)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-山留めジャッキの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/10ko/070.html

かんきつるい【柑橘類】とは

かんきつるい【柑橘類】とは|一般用語ミカン科の,ミカン属・キンカン属・カラタチ属の総称。ミカン・クネンボ・ザボン・ユズ・レモンなど。

かんきちく【寒忌竹】とは

かんきちく【寒忌竹】とは|一般用語タデ科の多年草。温室内で観賞用に栽培。夏,節々の両側に交互に緑白色の小花を群生する。対節草。

かんきだん【寒気団】とは

かんきだん【寒気団】とは|一般用語発源地よりも暖かい地方に移動した気団。日本の冬の天候を支配するシベリア気団は寒気団の一種。冷気団。

がんぎだま【雁木玉】とは

がんぎだま【雁木玉】とは|一般用語表面に縞模様のあるガラスの丸玉。古墳の副葬品にみられる。→蜻蛉(とんぼ)玉

かんきたくろう【神吉拓郎】とは

かんきたくろう【神吉拓郎】とは|一般用語(1928-1994) 小説家。東京生まれ。成城高卒。都市生活者の日常の哀歓を軽妙な文体で描く短編集「私生活」で直木賞受賞。洒脱なエッセーでも知られる。著「明日という日」「東京気儘地図」など。

かんきこう【換気口】とは

かんきこう【換気口】とは|一般用語換気のために設けられた穴。通風口。
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