かりこ・す【借り越す】(動五)とは

かりこ・す【借り越す】(動五)とは|一般用語一定の限度以上に借りる。借りすごす。

かりこし【借り越し】とは

かりこし【借り越し】とは|一般用語(1)一定限度以上に借りること。(2)貸しよりも,借りが多いこと。また,その金。特に,当座預金についていう。⇔貸し越し

かりけいやく【仮契約】とは

かりけいやく【仮契約】とは|一般用語正式の契約を結ぶまでの仮の契約。仮約束。

カリグラフィー【calligraphy】とは

カリグラフィー【calligraphy】とは|一般用語(1)文字を美しく書く術。能書法。書道。(2)絵画における書道的表現。現代抽象絵画で書道の筆勢や漢字の形体を応用した手法。

かりき・る【借り切る】(動五)とは

かりき・る【借り切る】(動五)とは|一般用語ある期間,特定の人が全部借りてしまう。⇔貸し切る「バスを―・る」

遠隔指示式水道メータ(えんかくしじしきすいどうめーた)(telemetering water meter)とは

遠隔指示式水道メータ(えんかくしじしきすいどうめーた)(telemetering water meter)とは水道メータの遠隔検針、集中検針、集中自動検針システムに用いるもので、パルス発振器を組み込んだ発電式水道メータと、記憶装置付き水道メータと伝送線および自動呼出し装置付き

カリキュラム【curriculum】とは

カリキュラム【curriculum】とは|一般用語学校の教育目標を達成するため,児童・生徒の発達段階や学習能力に応じて,順序だてて編成した教育内容の計画。教育課程。

かりぎぬ【狩衣】とは

かりぎぬ【狩衣】とは|一般用語脇を縫い合わせずくくり緒のある袖が後ろ身頃にわずかに付いているだけの衣服。下に幅の狭い狩袴をつける。平安時代には公家の略服,鎌倉時代以後は公家・武家ともに正服として用いた。

かりぎ【借り着】とは

かりぎ【借り着】とは|一般用語他人から借りた衣服。また,それを着ること。

かりかんじょう【仮勘定】とは

かりかんじょう【仮勘定】とは|一般用語簿記で,勘定項目が不確定の取引や,金額が未確定な取引を暫定的に処理する目的で設けられる勘定。
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