ながよよしろう【長与善郎】とは

ながよよしろう【長与善郎】とは|一般用語(1888-1961) 小説家・劇作家。東京生まれ。専斎の五男。「白樺」同人。戯曲「項羽と劉邦」で文壇の地位を確立,白樺派の中心的存在となる。作「青銅の基督」「竹沢先生と云ふ人」,自伝「わが心の遍歴」https://kabu-wat

ながよまたろう【長与又郎】とは

ながよまたろう【長与又郎】とは|一般用語(1878-1941) 病理学者。東京生まれ。専斎の三男。ツツガムシ病の病原体を発見,アカムシの幼虫が媒介することを明らかにした。伝染病研究所長・癌(がん)研究所長・東大総長などを歴任。https://kabu-watanabe.c

ながよせんさい【長与専斎】とは

ながよせんさい【長与専斎】とは|一般用語(1838-1902) 医者。肥前の人。緒方洪庵に師事,長崎で西洋医学を学ぶ。岩倉遣欧使節に随行し,帰国後東京医学校校長・内務省衛生局長を歴任。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21n

なかよし【仲良し・仲好し】とは

なかよし【仲良し・仲好し】とは|一般用語仲がよいこと。親しいこと。また,親しい友。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0657.html

ながよ【長与】とは

ながよ【長与】とは|一般用語長崎県南部,西彼杵(そのぎ)郡の町。大村湾に臨み,ミカンを産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0656.html

ながよ【長夜】とは

ながよ【長夜】とは|一般用語長い夜。特に,秋の夜をいう。夜長(よなが)。ちょうや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0655.html

なかゆるし【中許し】とは

なかゆるし【中許し】とは|一般用語芸事で,初許しの次,奥許しの前に師匠から受ける免許。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0654.html

なかゆび【中指】とは

なかゆび【中指】とは|一般用語5 本の指の真ん中の指。たかだかゆび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0653.html

ながゆ【長湯】とは

ながゆ【長湯】とは|一般用語長風呂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0652.html

トピアリー(トピアリー)とは

トピアリー(トピアリー)とは|造園用語英語:topiary鳥や人物や幾何学模様などを表現した樹木の刈込み物。西洋庭園の典型的樹芸で、刈込みによる樹木彫刻といってよい。樹木本来の自然樹形を尊重する整姿剪定(せんてい)と異なり、人工的な形、例えば鳥獣などの動物形、円錐や台形な
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