か かめのこう【亀の甲】とは かめのこう【亀の甲】とは|一般用語(1)亀の背中についている甲羅(こうら)。(2)六角形が上下左右に並んだ模様。亀甲(きつこう)。亀甲形。(3)ベンゼンの構造式の俗称。六角形になる。━より年の劫(こう)年長者の経験は尊ぶべきである。烏賊(いか)の甲より年の劫。 2025.10.27 か一般
え エントラップド工ア(えんとらっぷどえあ)(entrapped air)とは エントラップド工ア(えんとらっぷどえあ)(entrapped air)とは混和剤を加えないコンクリートにおいて,混練の際に入る気泡のこと。通常のコンクリートでは, 1 %前後の空気が含まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench 2025.10.27 え建築
か がめつ・い(形)とは がめつ・い(形)とは|一般用語欲深く,利を求めるに抜け目なくがっちりしている。「―・く稼ぐ」〔1959 年(昭和 34)初演の菊田一夫の戯曲「がめつい奴」から広まった語〕 2025.10.27 か一般
か かめだほうさい【亀田鵬斎】とは かめだほうさい【亀田鵬斎】とは|一般用語(1752-1826) 江戸後期の儒者。江戸神田生まれ。書を三井親和に,儒学を井上金峨に学ぶ。著「論語撮解」「善身堂詩鈔」など。 2025.10.27 か一般
か かめがおかいせき【亀ヶ岡遺跡】とは かめがおかいせき【亀ヶ岡遺跡】とは|一般用語青森県西津軽郡木造町にある縄文晩期の集落跡。亀ヶ岡式土器と総称される精巧な土器や籃胎漆器(らんたいしつき)・櫛(くし)・木器・骨角器などが泥炭層から出土している。指定史跡。 2025.10.27 か一般