かまくび【鎌首】とは

かまくび【鎌首】とは|一般用語鎌のように曲がった形の首。多く,蛇が首をもたげたさまにいう。「―をもたげる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5336.html

基準点(きじゅんてん)とは

測量の標準とするために設置された測量標であって、位置に関する数値的な成果を有するものをいう。

がまぐち【蝦蟇口】とは

がまぐち【蝦蟇口】とは|一般用語〔開けた口の形がガマの口に似ているところから〕口金のついた袋状の小銭入れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5335.html

かまきり【杜父魚】とは

かまきり【杜父魚】とは|一般用語カサゴ目の淡水魚。全長 30cm ほど。カジカの一種。鰓(えら)に上向きに曲がったとげがあり小魚を掛けて食べる。食用。山形県以南の河川に分布。アユカケ。アラレガコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

かまきり【蟷螂・螳螂】とは

かまきり【蟷螂・螳螂】とは|一般用語カマキリ科の昆虫。体長 75mm 内外。体は細長く,緑または褐色。前肢が鎌状の捕獲肢(ほかくし)になり,小昆虫を捕食する。肉食性で,交尾中の雄が雌に食われることがある。トウロウ。イボムシ。イボジリ。イボツリムシ。https://kabu

かまがや【鎌ヶ谷】とは

かまがや【鎌ヶ谷】とは|一般用語千葉県北西部の市。近郊農業地帯であったが,近年住宅化が著しい。ナシを特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5332.html

かまがさき【釜ヶ崎】とは

かまがさき【釜ヶ崎】とは|一般用語大阪市西成区北東部の宿泊所の集中する地区。今は「あいりん地区」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5331.html

がまがえる【蝦蟇】とは

がまがえる【蝦蟇】とは|一般用語ヒキガエル。がま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5330.html

かまおね【鎌尾根】とは

かまおね【鎌尾根】とは|一般用語鎌の刃のように両斜面が鋭く切り立った尾根。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/5329.html

かま・える【構える】(動下一)とは

かま・える【構える】(動下一)とは|一般用語(1)(形や内容を整えて)立派に作り上げる。「一家を―・える」(2)ある姿勢や態度をとって相手に対する。「のんきに―・える」(3)ある物を手にして,身のそなえとする。「銃を―・える」(4)ありもしないことを作り上げる。「口実を―・え
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