かみづつみ【紙包み】とは

かみづつみ【紙包み】とは|一般用語紙で包んだもの。

かみつ・く【噛み付く】(動五)とは

かみつ・く【噛み付く】(動五)とは|一般用語(1)歯で食いつく。「犬が―・く」(2)激しく議論する。くってかかる。「上役に―・く」

かみつかさしょうけん【上司小剣】とは

かみつかさしょうけん【上司小剣】とは|一般用語(1874-1947) 小説家。奈良県生まれ。本名,延貴。新聞記者から文筆活動に入り,「鱧(はも)の皮」で自然主義作家としての地位を確立。他に「木像」「東京」,回想記「U 新聞年代記」など。

かみつ【過密】とは

かみつ【過密】とは|一般用語(1)人口や産業が特定の地域に集中しすぎていること。⇔過疎(かそ)「―都市」(2)(予定などが)ぎっしりと詰まりすぎていること。「―ダイヤ」

かみちかいちこ【神近市子】とは

かみちかいちこ【神近市子】とは|一般用語(1888-1981) 評論家・政治家。長崎県生まれ。青鞜社に参加。東京日日新聞の記者を経て 1953 年社会党から衆議院に当選。売春防止法の成立などに尽力。

かみタバコ【噛みタバコ】とは

かみタバコ【噛みタバコ】とは|一般用語押し固めた葉に,香味・色などを加えて,噛んで香気を味わうタバコ。

かみだのみ【神頼み】とは

かみだのみ【神頼み】とは|一般用語神に祈り頼むこと。「苦しい時の―」

かみだな【神棚】とは

かみだな【神棚】とは|一般用語家の中で,大神宮や氏神などの神符をまつるための棚。

消防用ホースまたは消防用吸管に使用するねじ式の結合金具の技術上の規格(しょうぼうようほーすまたはしょうぼうようきゅうかんにしようするねじしきのけつ ごうかなくのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語

消防用ホースまたは消防用吸管に使用するねじ式の結合金具の技術上の規格(しょうぼうようほーすまたはしょうぼうようきゅうかんにしようするねじしきのけつごうかなくのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語消防用ホースまたは消防用吸管に使用するねじ式の結合金具の技術上の規格を定め

かみそりまけ【剃刀負け】とは

かみそりまけ【剃刀負け】とは|一般用語剃刀でひげをそったあとに皮膚に小さな炎症を生じること。
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